お知らせ一覧

第4回「腸内環境と免疫の融合」セミナーをFMI国際拠点で開催しました。

東洋大学理工学部生体医工学科分子細胞医科学研究室(加藤和則研究室)との合同セミナー第4回「腸内環境と免疫の融合」が、2017年9月18日(火)13:30~18:00までFMI国際拠点のディスカッションプラザで開催されまし […]

「科学コミュニケーション」

当研究室の院生と卒研生が全員で科学コミュニケーションを行いました。7月31日(火)にInternational School of Science Japan, Summer Programで海外の中高校生など30名を迎 […]

「第8回オルソオルガノジェネシス検討会」が開催されました。

「第8回オルソオルガノジェネシス検討会」を7月5日(木)、6日(金)の二日間にわたってFMI国際拠点ホールで開催しました。中村先生が当番を務めて開催された本検討会は、免疫、再生と分化、栄養と腸内環境、疾患の各セッションで […]

新しいラボメンバーが加わりました。

日本食品免疫学会第13回学術大会(東京都)において、櫻木直也先生が優秀な発表に贈られる「ポスター賞」を受賞しました。

Paneth細胞αディフェンシンの発見者である南カリフォルニア大学医学部病理学講座教授Andre Ouellette先生を北大にお迎えして、Innate Immunity Seminarを開催しました。

東洋大学理工学部分子細胞医科学研究室と自然免疫研究室の合同セミナーをFMI国際拠点で開催しました。

東洋大学理工学部生体医工学科の分子細胞医科学研究室(加藤和則研究室)との合同セミナー「第3回腸内環境と免疫の融合」が、2017年9月11日(月)14:00~17:30までFMI国際拠点2階ディスカッションプラザで行われま […]

横井友樹君が平成28年度生命科学院生命科学専攻生命融合科学コースの修士論文審査会において「優秀発表賞」を受賞しました。

横井友樹君(修士課程2年)が日本食品免疫学会第12回学術大会において優秀な発表におくられる「ポスター賞」を受賞し、表彰されました。

菅原徹也君が平成27年度生命科学院生命融合科学コース修士論文審査会「優秀発表賞」を受賞しました。