沿革

北海道大学理学部生物化学科(高分子機能学)沿革

 

  • 平成22年
    • 生命科学院の改組により生命融合科学コース発足(理学院生命理学専攻と生命科学院生命情報分子科学コースを統合)
  • 平成22年
    • 研究組織・先端生命科学研究院の改組により理学研究院教員と統合
  • 平成20年
    • 博士後期課程連携分野を生命科学院・生命情報分子科学コースに新設((独)物質・材料研究機構 生体材料センター)
  • 平成18年
    • 理学研究科を理学研究院と理学院に改組
    • 先端生命科学研究院および生命科学院設置
    • 研究組織として教員は理学研究院と先端生命科学研究院に所属
    • 大学院教育においては、理学院・生命理学専攻および生命科学院・生命科学専攻・生命情報分子科学コースを担当
  • 平成15年
    • 理学研究科で連携大学院協定締結((独)産業技術総合研究所 北海道センター)
  • 平成 5年
    • 理学研究科生物科学専攻を設立(大学院重点化により、これまでの高分子学専攻、動物学専攻、植物学専攻を統合)
    • 高分子学の見地から生命現象を解明することを目指して、生体高分子解析学講座と生体高分子設計学講座(大講座)を設置
       ▪ 生体高分子解析学講座1(旧第一「高分子固体物理学講座」)
       ▪ 生体高分子解析学講座2
       ▪ 生体高分子解析学講座3(旧第五「生体高分子学講座」)
       ▪ 生体高分子設計学講座1(旧第二「高分子物理化学講座」)
       ▪ 生体高分子設計学講座2(旧第三「高分子溶液物理学講座」)
       ▪ 生体高分子設計学講座3(旧第四「高分子化学講座」)
  • 平成 5年
    • 理学部生物科学科(高分子機能学専修分野)を設立(大学院重点化と同時に、学部教育において生物科学科のなかで「高分子機能学」学科目の教育責任を担う)
  • 昭和38年
    • 理学研究科高分子学専攻を設立
  • 昭和34年
    • 理学部高分子学科を設立
  • 昭和 5年
    • 理学部設立

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