北海道大学大学院先端生命科学研究院 ソフト&ウェットマター研究室
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北海道大学 ソフト&ウェットマター研究室~私たちの所属はこちら

こんなことがありました

【受賞】2020.7.30

令和2年度修士論文審査会において王 嘉輝 (WANG Jiahui)さん(M2)が最優秀発表賞を受賞しました。

2020.7.28

忘却能力を持つ動的ハイドロゲル記憶素子に関する論文がProceedings of the National Academy of Sciences (PNAS)誌に掲載されました。研究成果の詳細は、 北大ホームページ「プレスリリース(研究発表)」に、 英語版が北大英語ホームページ「Research Press Release」に掲載されています。 同記事は、EurekAlert!等にも掲載。

2020.6.25

深尾一城さんの論文がJournal of Materials Chemistry B誌第8巻第24号の表紙に選ばれました。

2020.6.13

ソフトマター専攻入試では2021年度学生募集に関し、オンライン入試説明会を開催します。説明会の詳細・申し込み方法は、生命科学院またはソフトマター専攻のホームぺージをご覧ください。

2020.6.9

令和3年度(令和2年10月入学を含む)生命科学院ソフトマター専攻の学生募集要項が公表されました。願書受理期間:2020年7月14日(火)~7月20日(月)。詳しくは学院HPで。

【報道】2020.5.20

加熱すると硬くなるソフトマテリアルに関する研究がresearch outreachに紹介されました。

2020.4.30

Advanced Materials Interfaces誌に発表した『Tough Particle‐Based Double Network Hydrogels for Functional Solid Surface Coatings』が、同誌の12ヶ月間のTop 10% most downloaded papersに選ばれました(2018.1~2019.12の2年間)

2020.4.30

Advanced Materials誌に発表した『A Facile Method to Fabricate Anisotropic Hydrogels with Perfectly Aligned Hierarchical Fibrous Structures』、 『Hydrophobic Hydrogels with Fruit‐Like Structure and Functions』、 『Tough Hydrogels with Fast, Strong, and Reversible Underwater Adhesion Based on a Multiscale Design』 『Instant Thermal Switching from Soft Hydrogel to Rigid Plastics Inspired by Thermophile Proteins 』 の4報が、同誌の12ヶ月間のTop 10% most downloaded papersに選ばれました(2018.1~2019.12の2年間)。

2020.4.28

Fan Hailongさんの論文がMacromolecules誌第53巻第8号の表紙に選ばれました。

2020.4.1

野々山貴行先生が特任准教授に昇任、Hailong Fan博士が特任助教に就任しました。

2020.4.1

JSPS特別研究員として、神戸大学出身の安井友己博士が1年間LSWに滞在します。

2020.3.20

ソフトマター専攻入試では2021年度学生募集に関し、札幌で入試説明会を開催します。説明会の詳細・申し込み方法は、生命科学院またはソフトマター専攻のホームぺージをご覧ください。

2020.3.17

海水中で繰り返し使用できる接着剤に関する論文『Adjacent cationic–aromatic sequences yield strong electrostatic adhesion of hydrogels in seawater』が、Nature Communications誌のTop 50 Read Articles of 2019 in Chemistry and Materials Scienceに選ばれました。

2020.3.16

野々山先生の研究が、日本学術振興会科研費「研究成果トピックス」で紹介されました(No.37「次世代人工軟骨を目指した高強度ゲル−バイオセラミックス複合体の骨接着」)。

【アウトリーチ】2020.3.5~5.31

大阪市立科学館サイエンスショー「やわらか物体大変身」で、DNゲル、構造色ゲル、熱硬化ゲルのデモンストレーションをします。お楽しみに。

2020.2.25

深尾一城さんの論文がMacromolecules誌第53巻第4号の表紙に選ばれました。

【報道】2020.2.15

我々の開発した「水中で接着できるゲル」が、TVhテレビ北海道「けいナビ ~応援!どさんこ経済~」で紹介されました。放送の様子はTvhホームぺージ「大手企業も注目!北大発ベンチャー」でご覧いただけます。

【受賞】2020.2.7

2019年度「第24回卒業研究経過報告会」おいて、加藤日奈子さん(B4)が最優秀発表賞を受賞しました。

【受賞】2020.2.7

Zhen Taoさん(D3)がACS Applied Materials & Interfacesに発表した論文『"Fabrication of Tough Hydrogel Composites from Photoresponsive Polymers to Show Double-Network Effect』、 Martin Frauenlobさん(D3)がMacromoleculesに発表した論文『Modulation and Characterization of the Double Network Hydrogel Surface-Bulk Transition』、 松田昂大さん(D3)がChemistry of Materialsに発表した論文『Fabrication of Tough and Stretchable Hybrid Double-Network Elastomers Using Ionic Dissociation of Polyelectrolyte in Nonaqueous Media』が、IGP 2019 Publications Awardを受賞しました。

【受賞】2020.2.1

TEIJIN MIRAI FORUM 2020において、畑 耕太郎さん(M1)のポスター発表『グルコース酸化酵素を用いたDNゲルの空気中における自己成長反応』が最優秀ポスター賞を受賞。

【報道】2020.1.28

Innovation News Networkに、加熱すると瞬時に硬くなるソフトマテリアルに関する研究が紹介されました。

【受賞】2020.1.27

第54回高分子学会北海道支部研究発表会において、加藤日奈子さん(B4)のポスター発表『ポーラスDNゲルを基質に用いた動的3次元細胞培養』が最優秀ポスター賞を受賞、堀端修人さん(M2)の口頭発表『多重膜構造を有する機能性微粒子ゲルの創製』と高橋由葵子さんの口頭発表『力学負荷が加速する化学反応:DNゲル中のジスルフィド結合の還元』が優秀講演賞を受賞しました。

2020.1.27

野々山貴行先生の論文がAdvanced Materials誌第32巻第4号の裏表紙に選ばれました。

【受賞】2020.1.20

2019年11月27日~29日に開催された第29回日本MRS年次大会において、深尾一城さん(D3)のポスター発表『Small-Angle X-ray Scattering of Double Network Hydrogels under Uniaxial Stretching』が奨励賞を受賞。

2020.1.17

我々の2019年の研究が WeChat Official Accounts Platformで、『高分子領域新媒体』と題して紹介されました。

【報道】2020.1.8

北海道新聞(夕刊)に、我々の開発した「海水中で繰り返し使用できる接着剤」が紹介されました。

【報道】2020.1.7

構造色ゲル材料の動画が、American Chemical Societyのニュースサイト「C&EN」のChemistry in Picturesに取り上げられました。

【報道】2019.12.27

讀賣新聞に、加熱すると瞬時に硬くなるソフトマテリアルに関する研究が紹介されました。

【アウトリーチ】2019.12.21

北大学術交流会館でさっぽろサイエンスフェスタ in 北大開催。私たちの研究室からは、「スライム作りに挑戦しよう!」というブースを出展。お楽しみに。

2019.12.16

B3の学生4名がLSWに加わりました。

【報道】2019.12.8

我々の加熱すると瞬時に硬くなるソフトマテリアルの研究が、NHK札幌放送局の朝のニュースで紹介されました。放送の様子はNHK札幌放送局HPでご覧いただけます(掲載は10日間程度)。

2019.12.6

加熱すると瞬時に硬くなるソフトマテリアルに関する研究がNew Atlasで紹介されました。

2019.12.4

加熱すると瞬時に硬くなるソフトマテリアルに関する研究成果の詳細が、北大英語ホームページ「Research Press Release」にも掲載されました。 同記事は、EurekAlert! Science News等にも掲載。

2019.12.3

加熱すると瞬時に硬くなるソフトマテリアルに関する研究がNature Reviews MaterialsのResearch Highlight記事として紹介されました。

2019.12.1

新しいスタッフ1名がLSWに加わりました。

【報道】2019.11.26

加熱すると瞬時に硬くなるソフトマテリアルに関する研究成果が、時事通信社のニュースサイト時事ドットコムで紹介されました。Yahoo!ニュースでも紹介されました。

【報道】2019.11.25

我々の海水中で繰り返し使用できる接着剤の研究が、NHK札幌放送局の朝のニュースで紹介されました。放送の様子はNHK札幌放送局HPでご覧いただけます(掲載は1週間程度)。

【受賞】2019.11.20

10月15日~17日に開催された日本化学会第9回CSJ化学フェスタ2019において、張 曄さん(D1)のポスター発表『ダブルネットワークゲルの耐亀裂性向上化機能の解明』が優秀ポスター発表賞を受賞。

2019.11.19

加熱すると瞬時に硬くなるソフトマテリアルに関する論文がAdvanced Materials誌に掲載されました。研究成果の詳細は、北大ホームページ「プレスリリース(研究発表)」に掲載されています。

2019.11.19

海水中で繰り返し使用できる接着剤の研究が国立環境研究所の環境情報メディア「環境展望台」で紹介されました。

2019.11.18

海水中で繰り返し使用できる接着剤に関する研究がNature Communications誌の Editors' Highlights on Organic Chemistry and Chemical Biologyに選ばれました。

2019.10.18

中国Tsinghua Universityの学部生Mingwei Jiangさんが1週間LSWに滞在

【アウトリーチ】2019.11.16~17

「サイエンスアゴラ2019〜Human in the New Age〜」にてブース展示(ブース番号「414」)。奥村剛士さん(D1)が『世界最強の“ゲル”が人類を救う!?』と題し、一般的なゲルから最先端のゲルまでを実際に触れる体験ブースを出展します。詳細はこちら。

【報道】2019.11.15

讀賣新聞に、我々の開発した「海水中で繰り返し使用できる接着剤」が紹介されました。

2019.11.13

海水中で繰り返し使用できる接着剤に関する論文がNature Communications誌に掲載されました。研究成果の詳細は、北大ホームページ「プレスリリース(研究発表)」に、英語版が北大英語ホームページ「Research Press Release」に掲載されています。 同記事は、EurekAlert! Science News等にも掲載。

2019.11.12

海水中で繰り返し使用できる接着剤に関する研究が、Daily Mail Onlineのニュース記事になりました。

2019.11.11

令和2年度生命科学院ソフトマター専攻修士課程・博士課程の学生募集要項が公開されました(第二次募集)。願書受理期間:令和元年12月9日(月)~12月13日(金)。詳しくは学院HPで。

2019.11.9

生命科学院ソフトマター専攻の東京入試説明会を開催します。会場は北海道大学東京オフィス、申込期限は11月5日(火)迄となっています。

2019.11.7

高橋陸さんと猪飼拓真さんの論文がJournal of Materials Chemistry B誌第7巻第41号の見返しに選ばれました。

2019.10.21

「力学負荷で強く大きく成長する高分子材料」の研究が、週刊ダイヤモンド 2019年 10/26号(5年で大化け!サイエンス&ベンチャー105発)の特集で取り上げられました。

2019.10.1

新D1の学生1名と新M1の学生1名がLSWに加わりました。

2019.9.21

村川航平さんの論文がJoural of Materials Chemistry B誌第7巻第35号の表紙に選ばれました。

【受賞】2019.9.13

日本分析化学会第68年会において、西村拓哉さん(M1)の発表『微小電極法による電解質ゲル内部構造のその場評価』が、優秀ポスター賞を受賞。

2019.9.9

令和2年度生命科学院ソフトマター専攻修士課程の学生募集要項が公開されました(秋季募集)。願書受理期間:令和元年9月26日(木)~10月1日(火)。詳しくは学院HPで。

2019.9.4

ダニエル・キング先生のエッセー『Far from Home: Life as a Soft Matter Researcher Abroad』が、Matter誌最新号の「Backstory」に掲載されました。海外で働き暮らすことについて語っています。

2019.9.1

オランダWageningen Universityの大学院生Vincent van der Doefさんが6ヶ月間LSWに滞在

【受賞】2019.8.24

2019年度北海道高分子若手研究会において、加藤日奈子さん(B4)の発表『動的3D細胞培養用基質としてのポーラスDNゲルの創製』が、優秀ポスター賞を受賞。

2019.8.4~5

北大オープンキャンパス開催。8月5日(月)、高校生限定プログラム(体験入学)で「生きものにちかい材料ゲルを作ろう」をテーマに実験プログラムを実施(コース番号10)。申し込みは6月14日(金)16:00から。

【受賞】2019.7.31

MechanoChemBio 2019において、松田昂大さんのポスター発表『Mechano-induced network remodelling of a hydrogel via mechanoradical polymerization』がPolymer Chemistry Poster Prizeを受賞。

【アウトリーチ】2019.7.30~31

日本化学会北海道支部の高校生向けプログラム 夢・化学21 化学への招待「北海道大学化学系への二日体験入学」にて「ゲル -生物に最も近い人工物-」と題して実験プログラムを実施。(募集要項

2019.7.17

Global Station for Soft Matter (GSS) 主催の国際シンポジウム『Soft Matter Deformation and Function』が開催されます。特別セッションとして、第2回 Dr. Clark Research Symposium Seriesとして、米国マサチューセッツ大学アマースト校のAlfred Crosby教授による講演『Materials Mechanics for Impulsive Movement』も予定されています。詳細はソフトマターグローバルステーション(GSS)ホームページをご覧ください。

【アウトリーチ】2019.7.1~5

スイスのローザンヌで開催されたWorld Conference of Science Journalists (WCSJ) 2019にWPI-ICReDDと協力して我々のゲルの展示ブースを出展。現地の様子は北大のtwitterでご覧ください。現地で公開したゲルのビデオはこちら(YouTube)。

2019.6.27

Hybrid DNエラストマーに関する論文『Fabrication of Tough and Stretchable Hybrid Double-Network Elastomers Using Ionic Dissociation of Polyelectrolyte in Nonaqueous Media』が、Chemistry of Materials誌の1ヶ月間のTop 20 most downloaded articlesに選ばれました。

2019.6.20

Hui Guoさんの論文がAdvanced Materials誌第6巻第20号の見返しに選ばれました。

【受賞】2019.6.21

2019年5月29日~31日に開催された第68回高分子学会年次大会において、西村 拓哉さん(M1)の発表『微小電極法によるDNゲル内部構造のその場評価』と、山崎 友子さん(M1)の発表『DNハイドロゲル折り紙』が、公益社団法人高分子学会 優秀ポスター賞を受賞。

2019.6.17

Dr. Clark Research Symposium Seriesを開催。記念すべき第1回となる今回は米国マサチューセッツ大学アマースト校のBryan Coughlin教授をお招きしました。演題は『Polymer Membranes: Designing next generation separators and transport mediators for energy generating devices』です。

2019.6.14

金属よりも丈夫な柔軟複合材料「繊維強化ゲル」に関する論文『Energy-Dissipative Matrices Enable Synergistic Toughening in Fiber Reinforced Soft Composites』(Advanced Functional Materials)が同誌の12ヶ月間のダウンロード数トップ記事の一つに入りました。

2019.6.14

Yiwan Huangさんの論文がJournal of Materials Chemistry A誌第7巻第22号の裏表紙に選ばれました。

2019.6.13

ソフトマター専攻では、6月29日(土)に2020年度学生募集 第3回入試説明会を開催します。また、説明会後に、希望者の研究室見学も受け付けています。詳細は、専攻ホームページをご覧ください。

【アウトリーチ】2019.6.9

今年の北大祭では、中島祐先生が「まるで生き物!?ソフト&ウェットな材料『ゲル』」と題して公開講義を行います。会場は文系棟W103教室です。詳細は、理学部ホームページをご覧ください。

【アウトリーチ】2019.6.8

北大・創成研究機構一般公開でLSWが展示&体験コーナーに出展。今年のテーマは「次世代の新素材ハイドロゲルって何!? ~触れることでわかる強さの仕組み~」に決定。お楽しみに。

2019.6.7

令和2年度(令和元年10月入学を含む)生命科学院ソフトマター専攻の学生募集要項が公表されました。願書受理期間:令和元年7月16日(火)~7月22日(月)。詳しくは学院HPで。

【受賞】2019.5.30

特任助教・野々山貴行先生が高分子学会 2018年度高分子研究奨励賞を受賞

【受賞】2019.5.21

日本セラミックス協会2019年年会において、樫村尚宏さん(M1)のポスター発表『水酸アパタイトと高分子電解質間のイオン結合を利用した高靭性ハイドロゲルの創製』が、年会優秀ポスター発表賞の最優秀賞を受賞しました。 理学部FB理学部Twitterでも紹介されました。

【受賞】2019.5.14

中島助教らの発表『筋肉のように力学負荷によって成長するダブルネットワークゲルの創製』が、第68回高分子学会年次大会の高分子学会広報委員会パブリシティ賞に選ばれました。プレスリリース内容はこちら

2019.5.10

英国スウォンジー大学のMokarram Hossain先生の講演会を開催。演題は『Polymers under multiple loadings : From material characterisations to computational modelling』です。

2019.5.7

フランスESPCI Parisの大学院生Jiunn Hong Poさんが4ヶ月間LSWに滞在

2019.4.25

北大理学部がホームページをリニューアル公開しました。グン教授が新コンテンツ「超領域対談」の第一弾に出演しています。「生命に学び、新たな物質を創る」と題した理学研究院長・石森浩一郎先生との対談動画はこちら

【報道】2019.4.24

北海道新聞(夕刊)に、我々の開発した「力学負荷で強く大きく成長するゲル」が紹介されました。

2019.4.17

ソフトマター専攻では、6月1日(土)に2020年度学生募集 第2回入試説明会を開催します。また、説明会後に、希望者の研究室見学も受け付けています。詳細は、専攻ホームページをご覧ください。

【受賞】2019.4.17

龔 剣萍教授が平成31年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞を受賞

2019.4.1

中島祐先生が准教授に昇任、Kunpeng Cui博士が特任助教に就任しました。

2019.4.1

新M1の学生1名と研究生1名がLSWに加わりました。

2019.3.26

我々の研究・力学負荷で強く大きく成長するゲルの取り組みが、ニュートン5月号のFOCUS(「筋肉のようにトレーニングで強くなる新しい材料」)で紹介されました。

2019.3.19

昨年発行された北大英文広報誌『Tackling Global Issues (世界の課題レポート)』第1号の各記事が、北大Research Highlightに順次掲載されることになりました。ソフトマターをメインテーマに、グン教授へのインタビューや世界的に著名な研究者との座談会などが特集されています。詳細はWeb版の目次をご覧ください。

2019.3.7

八島慎太郎さんの論文がSoft Matter誌第15巻第9号の裏表紙に選ばれました

2019.3.2

松田昂大さん(D3)らの研究・力学負荷で強く大きく成長するゲルの取り組みが、化学ポータルサイトChem-Station(ケムステ)のスポットライトリサーチで紹介されました。

【受賞】2019.2.8

松田昂大さん(D3)がScienceに発表した論文『Mechanoresponsive self-growing hydrogels inspired by muscle training』と、 叶 亜楠さん(D3)がAdvanced Functional Materialsに発表した論文『Tough and Self‐Recoverable Thin Hydrogel Membranes for Biological Applications』が、IGP 2018 Publications Awardを受賞しました。

【受賞】2019.2.8

平成30年度卒業研究経過報告会において、山崎 友子さん(B4)が最優秀発表賞を受賞しました。

2019.2.5

力学負荷で強く大きく成長するゲルに関する研究がドイツのDer Chemische Reporterのニュース記事になりました。

【報道】2019.2.4

日本経済新聞に、我々の開発した「力学負荷で強く大きく成長するゲル」が紹介されました。日本経済新聞電子版はこちら

2019.2.3

力学負荷で強く大きく成長するゲルに関する研究がPhysics Worldのニュース記事になりました。

【受賞】2019.2.2

TEIJIN MIRAI FORUM 2019(旧 21世紀フォーラム)において、木山 竜二さん(D3)のポスター発表『ハイドロゲル網目直接観察法の開発』が優秀ポスター賞を受賞。

2019.2.1

力学負荷で強く大きく成長するゲルに関する研究がChemistry Worldのニュース記事になりました。

2019.2.1

力学負荷で強く大きく成長するゲルに関する研究がドイツのWissenschaft aktuellのニュース記事になりました。

2019.2.1

Hokkaido Summer Institute (HSI2019) のホームページにて、HSI2019の申し込み受け付けを開始しました。

【報道】2019.2.1

力学負荷で強く大きく成長するゲルに関する研究成果が、朝日新聞デジタルで紹介されました。Yahoo!ニュースでも紹介されています。

【報道】2019.2.1

我々の力学負荷で強く大きく成長するゲルの研究が、NHK札幌放送局の朝のニュースで紹介されました。放送の様子はNHK札幌放送局HPでご覧いただけます(掲載は1週間程度)。

2019.2.1

力学負荷によって強度や重量などが大きく成長するハイドロゲルに関する論文がScience誌に掲載されました。研究成果の詳細は、北大ホームページ「プレスリリース(研究発表)」に、英語版が北大英語ホームページ「Research Press Release」に掲載されています。 同記事は、EurekAlert! Science News等にも掲載。

2019.1.31

力学負荷で強く大きく成長するゲルに関する研究が Chemical & Engineering Newsで紹介されました。

2019.1.31

力学負荷で強く大きく成長するゲルに関する研究がNew Scientistのニュース記事になりました。

【アウトリーチ】2019.1.27

北大学術交流会館でさっぽろサイエンスフェスタ in 北大開催。私たちの研究室からは、「スライムを作ろう!」というブースを出展。お楽しみに。

【受賞】2019.1.24

第53回高分子学会北海道支部研究発表会において、村川 航平さん(M2)のポスター発表『静電複合体から形成されるポーラスハイドロゲルとその高速水中粘着』が優秀ポスター賞を、山崎友子さん(B4)のポスター発表『ダブルネットワークゲル折り紙』が最優秀ポスター賞を受賞、 張 曄さん(M2)の口頭発表『ダブルネットワークゲルの耐亀裂性評価』と奥村剛士さん(M2)の口頭発表『巨視的な犠牲結合の導入によるソフト材料の高靭性化』が優秀講演賞を、難波 遼さん(M2)の口頭発表『メカノケミカル重合反応によるDNゲルの自己強靭化』が最優秀講演賞を、それぞれ受賞しました。

【受賞】2019.1.17

第30回高分子ゲル研究討論会において、中島祐先生の口頭発表『変形誘起重合反応による「鍛えると成長する」ダブルネットワークゲル』がRSC Soft Matter Presentation Awardを受賞。

2019.1.7

世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)による「化学反応創成研究拠点ICReDD」のホームページが公開されました。

2018.12.14

B3の学生4名がLSWに加わりました。

2018.12.13

北大創成科学研究機構棟にて、米国マサチューセッツ大学アマースト校の勝又麗香先生の招待講演会を開催。演題は『Decoupling of segmental and entire chain dynamics under nanoconfinement』及び『Working in Academia as a Foreigner』の2部構成です。

2018.12.7

2019年夏、『Hokkaido Summer Institute(HSI2019)』にて『G018: Soft Interface & Soft Mechanics (Polymer Physics)』(定員30名)を開講します。受講対象者は国内外の大学院生です。応募受付は2019年2月1日から。

2018.12.7

高橋陸さんと島野紘一さんの論文がAdvanced Materials Interfaces誌第5巻第23号の裏表紙に選ばれました。

2018.12.1

新しいスタッフ1名がLSWに加わりました。

【報道】2018.11.19

北海道新聞電子版に、北大博物館で展示されたコンセプトカー「I toP(アイトップ)」の試乗会の様子が紹介されました。

【報道】2018.11.18

毎日新聞電子版北海道朝刊毎日新聞電子版に、北大博物館で展示されたコンセプトカー「I toP(アイトップ)」が紹介されました。

【アウトリーチ】2018.11.18

11月16日~18日に北大博物館で展示されたコンセプトカー「I toP(アイトップ)」の試乗会の様子が北大フェイスブック「いいね!Hokudai」に紹介されました(【クローズアップ】#96)。 "I toP"の一般公開の様子は北大HPのお知らせにも掲載されています。

【報道】2018.11.16

北大博物館で展示されたコンセプトカー「I toP(アイトップ)」が北海道の情報番組(TVhテレビ北海道「ゆうがたサテライト道新ニュース」、STV札幌テレビ放送「どさんこワイド179」、HBC北海道放送「今日ドキッ!」、NHK札幌放送局「ほっとニュース845」)で紹介されました。

【アウトリーチ】2018.11.16~18

革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)で開発された新材料(SHINAYAKA Polymer™)を用いたコンセプトカー「I toP(アイトップ)」が、北大博物館に展示されます。「I toP(アイトップ)」には、我々がタフポリマー化の手法として提唱したダブルネットワーク構造を取り入れた高強度・低燃費タイヤも使われています。詳細は北大ホームページ『プレスリリース(11月6日)革新的コンセプトカーを期間限定で展示~新素材「しなやかタフポリマー」がクルマの未来を変える~(PDF)』をご覧ください。

【報道】2018.11.16

日経産業新聞に、我々の開発した「熱で瞬時に硬くなる布」が紹介されました。

【受賞】2018.11.14

10月23日~25日に開催された日本化学会第8回CSJ化学フェスタ2018において、奥村剛士さん(M2)のポスター発表『巨視的な網目構造を犠牲結合として導入した高靭性ソフト複合材料の創製』が優秀ポスター発表賞を受賞。

2018.11.13

平成31年度(平成31年4月入学)生命科学院ソフトマター専攻の学生募集要項が公開されました。願書受理期間:平成30年12月10日(月)~12月14日(金)。詳しくは学院HPで。

【アウトリーチ】2018.11.6

大阪府立三国丘高等学校で行われたリーディングプログラムの出前授業に参加。2年生の「探求」の授業において、ゲルに関する研究を基に高分子科学の基礎に関する講義と実験を行った。

2018.10.18

金属よりも丈夫な柔軟複合材料「繊維強化ゲル」に関する論文『Energy-Dissipative Matrices Enable Synergistic Toughening in Fiber Reinforced Soft Composites』(Advanced Functional Materials)が同誌の12ヶ月間のダウンロード数ベスト20に入りました。

2018.10.9

文科省国際研究拠点形成促進事業費補助金「世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)」による「化学反応創成研究拠点」“ICReDD(アイクレッド)”がスタート。グン教授がPIとして参加しています。詳細は北大プレスリリースをご覧ください。

2018.10.1

新D1の学生2名と新M1の学生2名がLSWに加わりました。

2018.10.1

ソフトマターグローバルステーション(GI-CoRE)フランスユニットの博士研究員としてYanan Yeさんが、半年間LSWに滞在。

2018.10.1

スイス連邦工科大学チューリッヒ校の大学院生Yuki Meierさんが半年間、米国ノースウェスタン大学の大学院生David Delgadoさんと中国浙江大学の伍磊さんが3ヶ月間LSWに滞在。

【海外派遣】2018.9.24~9.28

先端生命科学研究院の海外渡航費支援事業により、Martin Frauenlobさん(D2)がイタリアのサマースクールに参加。留学レポート「Summer course on Cell Mechanobiology in Udine」が生命科学院のホームページに掲載されました。

2018.9.12

平成31年度生命科学院ソフトマター専攻修士課程の学生募集要項が公開されました。願書受理期間:平成30年9月12日(水)~9月14日(金)。詳しくは学院HPで。

【報道】2018.9.11

日刊工業新聞に、我々の開発した「高温で1000倍以上硬くなる温度応答性ソフトマテリアル」が紹介されました。

2018.9.1

新しいスタッフ1名がLSWに加わりました。

【アウトリーチ】2018.8.30~31

イノベーション・ジャパン2018-大学見本市@東京ビッグサイトに出展。出展内容はこちら

【受賞】2018.8.29

野々山貴行特任助教らの発表『高温で瞬時に1000倍以上硬くなる温度応答性アクティブソフトマテリアル』が、第67回高分子討論会の高分子学会広報委員会パブリシティ賞に選ばれました。プレスリリース内容はこちら

【アウトリーチ】2018.8.7

北大理学部でひらめき☆ときめきサイエンス開催。私たちの研究室では、「生きものにちかい材料 「ゲル」を作ろう」をテーマにゲルのすごさを実感してもらえるようなプログラムを企画しています。

【アウトリーチ】2018.8.6

北大オープンキャンパス開催。今年も高校生限定プログラム(体験入学)で「生きものにちかい材料 「ゲル」を作ろう」をテーマに実験プログラムを実施。詳しくは理学部ホームページで(コース番号11)。

2018.8.1

Yanan Yeさん(D3) の論文がAdvanced Functional Materials誌第28巻第31号の口絵に選ばれました。

【アウトリーチ】2018.7.30~31

日本化学会北海道支部の高校生向けプログラム 夢・化学21 化学への招待「北海道大学化学系への二日体験入学」にて「ゲル -生物に最も近い人工物-」と題して実験プログラムを実施。(募集要項

【報道】2018.7.1

水中で迅速に接着する高靭性ゲルに関する研究成果が、 ChemistryViewsのニュース記事になりました。

【報道】2018.6.25

我々が提唱したダブルネットワーク原理を使い、ブリヂストンとJSTが低燃費性と高破壊強度を両立したゴム複合体を開発しました(プレスリリース)。日本経済新聞Yahoo!ニュース(経済)でも紹介されました。

【受賞】2018.6.20

Polymer Networks and Gels 2018(PNG2018)において、木山 竜二さん(D3)の発表『Direct observation of single polymer strand based on double network strategy』がExcellent Poster Presentation Awardを受賞。

2018.6.18

ソフトマターグローバルステーション(GI-CoRE)フランスユニットの博士研究員Anaïs Giustinianiさんが、2年間LSWに滞在。

【受賞】2018.6.14

The 13th International Symposium on Polymer Physics (PP'2018) において、星野 顕一さん(D3)の発表『Effect of Swelling on Network Elasticity of Hydrogel: from Shrinking State to Highly Swollen State』がBest Poster Awardを受賞。

【受賞】2018.6.14

2018年5月23日より開催された第67回高分子学会年次大会において、深尾 一城 さん(D2)の発表『X線散乱法によるDouble Networkゲルの延伸過程における内部構造の評価』が、公益社団法人高分子学会 優秀ポスター賞を受賞。

2018.6.8

平成31年度(平成30年10月入学を含む)生命科学院ソフトマター専攻の学生募集要項が公表されました。願書受理期間:平成30年7月17日(火)~7月23日(月)。詳しくは学院HPで。

2018.6.2

北大・創成研究機構一般公開でLSWが展示&体験コーナーに出展。今年のテーマは「ゲルリンピック」に決定。お楽しみに。

【受賞】2018.5.15

日本セラミックス協会2018年年会において、深尾一城さん(D2)のポスター発表『伸長下高強度ハイドロゲル内におけるハイドロキシアパタイトの異方的結晶成長』が、年会優秀ポスター発表賞の優秀賞を受賞しました。

2018.5.7

フランスESPCI Parisの大学院生Julie Brunさんが3ヶ月間LSWに滞在。

2018.4.1

Muhammad Ilyasさんが博士研究員として、新D1の学生1名、新M1の学生1名、研究生1名がLSWに加わりました。

2018.3.23

北大英文広報誌『Tackling Global Issues (世界の課題レポート)』第1号で、ソフトマターをメインテーマに、グン教授へのインタビューや世界的に著名な研究者との座談会などが特集されました。詳細は北大ホームページまたは、ISSUUをご覧ください。

【受賞】2018.3.15

龔 剣萍教授が平成29年度北海道大学教育研究総長表彰を受賞しました。3月15日(木)、百年記念会館大会議室において表彰式が執り行われました。

2018.3.2

Md. Tariful Islam Mredhaさんの論文がAdvanced Materials誌第30巻第9号の口絵に選ばれました。また論文のAbstract VideoがYouTubeで公開されています。タイトルは“A Method to Fabricate Anisotropic Hydrogels with Perfectly Aligned Hierarchical Fibrous Structures”

【受賞】2018.2.27

米国サンディエゴ市で開催されたThe 2018 Adhesion Society Annual Meeting & the 6th World Congress on Adhesion and Related Phenomenaにおいて、Ping Raoさん(D3)のポスター発表『Tough Hydrogel for Underwater Adhesion』がDistinguished Poster Awardを受賞。

 

【報道】2018.2.12

金属よりも丈夫な柔軟複合材料「繊維強化ゲル」に関する研究成果が、スペインのテレビ局Antena 3 TVの『El Hormigueroで紹介されました。キング助教が生出演しています(44分頃)。

【受賞】2018.2.9

深尾一城さん(D1)がACS Nanoに発表した論文『Anisotropic Growth of Hydroxyapatite in Stretched Double Network Hydrogel』が、IGP 2017 Publications Awardを受賞しました。

【受賞】2018.2.9

平成29年度修士論文審査会において川上 るなさん(M2)が優秀発表賞を受賞しました。

【受賞】2018.2.3

2018年帝人21世紀フォーラムにおいて、難波 遼さん(M1)のポスター発表『メカノケミカル重合反応による自己強靭化DNゲルの創製』が帝人賞を受賞。

2018.1.26

生命科学院の新専攻・ソフトマター専攻のホームページ公開

【受賞】2018.1.15

第52回高分子学会北海道支部研究発表会において、難波 遼さん(M1)のポスター発表『メカノケミカル重合反応による自己強靭化DNゲルの創製』が最優秀ポスター賞を、奥村剛士さん(M1)のポスター発表『巨視的なダブルネットワーク構造を有する複合材料の創製及び物性評価』が優秀ポスター賞を受賞。

【海外派遣】2018.1.10-2.10

北大・GI-CoRE(国際連携研究教育局)の「ソフトマターグローバルステーション」により、村川航平さん(M2)をESPCI Paris(仏)のDr. Cecil Monteaux's Research Groupに派遣

2017.12.18

B3の学生5名がLSWに加わりました。

2017.11.7

金属よりも丈夫な柔軟複合材料「繊維強化ゲル」に関する研究成果が、ドイツのテレビ局PRO7の情報番組『Galileo』で紹介されました。番組名はDas stärkste Gel der Weltです。

2017.11.7

Kunpeng Cuiさんが博士研究員としてLSWに加わりました。

2017.10.18

ソフトマターグローバルステーション(GI-CoRE)アメリカユニットの博士研究員印出井 努さんが、1年間LSWに滞在。

2017.10.10

Junchao Huangさんが博士研究員としてLSWに加わりました。

2017.10.2

新D1の学生1名がLSWに加わりました。

【アウトリーチ】2017.9.30~10.1

北海道新聞キッズフォレスト2017がサッポロファクトリーで開催されました。LSWも「ゲル」であそぼう!と題して「科学の森」に出展。今年は『世界最強のゼリー「高強度ハイドロゲル」が支える未来の生活』と題してステージイベントにも登場。

2017.9.21

日本セラミックス協会第30回秋季シンポジウムにおいて、野々山貴行特任助教の発表『天然骨組織と合成ハイドロゲルとの相互進入構造の解析』が、特定セッション若手優秀発表賞を授賞しました。

2017.9.1

Hailong Fanさんが博士研究員としてLSWに加わりました。

2017.8.25

平成30年4月に設置されるソフトマター専攻修士課程及び博士後期課程の紹介と入試の説明会を開催します。参加申し込みは8月23日(木)まで。説明会の詳細・申し込み方法は、生命科学院のホームページ『ソフトマター専攻入試説明会(H29.8.25)』をご覧ください。

2017.8.7-8

Hokkaido University-ImPACT Joint Symposium "International Symposium on Advanced Soft Matter: From Single Molecule to Tough Polymers"が開催されます。詳細はシンポジウムHPをご覧ください。(事前参加登録受付は終了しました)

2017.8.5

8月5日 13:30-14:55に日本テレビ系列全国ネット「大泉洋の驚きジャパン 知らなかった!!世界が変わる大研究!スペシャル」にて、先端生命科学研究院ソフト&ウェットマターの科学研究室の研究内容が紹介されます。 強靭ゲルがどの程度丈夫か、さまざまな実験で検証します。また、8月6日(日)16:55-17:25 STV 「1×8いこうよ!」では、本放送で使われなかった映像が放送される予定です。

2017.8.3

8月5日放送の『驚きジャパン』の取材は6月に行われました。その様子が北大フェイスブック「いいね!Hokudai」に紹介されました。取材時の様子の詳細記事はこちら

2017.7.30

村川航平さん(M1)が「大学院生のためのセルフプロモーション1」の講義の中で執筆した記事『新しいバイオマテリアルを目指して!~ハイドロゲルの新たな可能性みぃつけた~』が、北大フェイスブック「いいね!Hokudai」に紹介されました(【フレッシュアイズ】#81)。記事の詳細は、高等教育推進機構CoSTEP公式サイトに掲載されています。

【報道】2017.7.18

炭素鋼より丈夫な材料に関する研究成果が Radio Sputnikのニュース"This material may be used as an artificial tendon or ligament" - Jian Ping Gongで紹介されました。

2017.7.18

平成30年度より、生命科学院にソフトマター専攻が設置されることになりました。入試情報の詳細は、ソフトマター専攻平成30年度入学者選抜要項をご覧ください。なお、募集要項は9月上旬に公開予定です。

2017.7.5-12.4

JSPS外国人特別研究員(戦略的プログラム)としてアメリカのノースカロライナ州立大学大学院化学工学研究科の Amber Marie HubbardさんがLSWに滞在。

2017.7.1

黒川孝幸先生が教授に昇任しました。

2017.7.1

ソフトマターグローバルステーション(GI-CoRE)フランスユニットの博士研究員Xueyu Liさんが、1年間LSWに滞在。

【受賞】2017.6.21

2017年5月29日より開催された第66回高分子学会年次大会において、奥村 剛士さん(M1)の発表『ダブルネットワーク原理をマクロスケールに拡張した新規複合材料の創製』と、川上るなさん(M2)の発表『メカノケミストリーによるダブルネットワークゲルの内部破壊の可視化』が、公益社団法人高分子学会 優秀ポスター賞を受賞。

【報道】2017.6.20

金属よりも丈夫な柔軟複合材料「繊維強化ゲル」に関する研究成果が、CNNの特集「Vision-The future of Japan」にて、日本の革新的なテクノロジーの一つとして紹介されました。ぜひご覧ください。”Revolutionary gel is five times stronger than steel"

2017.6.14

中島 祐先生の研究がPolymer Journal誌第49巻第6号の表紙に選ばれました。

【アウトリーチ】2017.6.3

北大・創成研究機構一般公開でLSWが展示&体験コーナーに出展。今年のテーマは「ゲルの名は」に決定。お楽しみに。

2017.5.30

生命科学院のホームページに、ソフトマター専攻(仮称・平成30年度設置予定)についての情報が掲載されました。

2017.5.26

マルチシリンダー状二分子膜ゲルの異方的膨潤に関する論文がAdvances in Engineeringのニュース記事になりました。

2017.5.19~11.21

中国天津工業大学のFanyong Yan先生が先端生命科学研究院外国人研究員としてLSWに滞在。

2017.5.8

Hokkaido University-ImPACT Joint Symposium "International Symposium on Advanced Soft Matter: From Single Molecule to Tough Polymers"のポスター発表申込受け付けが開始されました(〆切:5月31日)。詳細はシンポジウムHPに掲載されています。

2017.5.8

フランスESPCI Parisの大学院生Agathe Mocellinさんが3ヶ月間LSWに滞在。

2017.4.11

台湾National Central UniversityのChun-Jen Huang先生のセミナー『Functional Electrolyte Materials in Biomedical Applications』を開催。

2017.4.1

松田 昂大(D3)が平成29年度日本学術振興会特別研究員(DC2)に採用されました。

2017.4.1

ソフトマターグローバルステーション(GI-CoRE)フランスユニットの博士研究員Hui Guoさんが、1年間LSWに滞在。

2017.4.1

Yiwan Huangさんが博士研究員として、新M1の学生1名と新D1の学生1名がLSWに加わりました。

【受賞】2017.3.23

村川 航平さん(B4)が2016年度理学部同窓会賞に選ばれ、平成28年度卒業式において表彰されました。

【受賞】2017.3.8

The 11th International Gel Symposium (GelSympo 2017)において、松田 昴大さん(D2)のポスター発表『Mechanical Stress Triggers Productive Mechanochemical Reactions in Double Network Gel』がRSC Soft Matter Awards を受賞しました。

【報道】2017.3.3

金属よりも丈夫な柔軟複合材料「繊維強化ゲル」に関する研究成果が、Science Alertで紹介されました。

2017.2.24

金属よりも丈夫な柔軟複合材料「繊維強化ゲル」に関する研究成果の詳細の英語版が、北大英語ホームページ「Research Press Release」に掲載されました。

【海外派遣】2017.2.20-3.19

北大・GI-CoRE(国際連携研究教育局)の「ソフトマターグローバルステーション」により、福田泰紀さん(M2)をESPCI Paris(仏)のDr. Anke Lindner's laboratoryに派遣

【受賞】2017.2.10

平成28年度 修士論文審査会において村井 城治さん(M2)が優秀発表賞を受賞しました。

【受賞】2017.2.7

平成28年度卒業研究経過報告会おいて難波 遼さん(B4)が優秀発表賞を受賞しました。

【受賞】2017.2.4

2017年帝人21世紀フォーラムにおいて、川上 るなさん(M1)のポスター発表『メカノケミストリーを用いたダブルネットワークゲルの内部破壊の可視化』が優秀賞を受賞。

2017.2.3

北大産学・地域協働推進機構に、新たな産業創出講座(高靱性ゲルの軟骨応用部門)が設置され、フード&メディカルイノベーション国際拠点でキックオフミーティングが開催されました。

2017.2.1

International Soft Matter Summer School in Hokkaido 2017』の申込受け付けが開始されました。受講対象者は国内外の大学院生と若手研究者です。

【報道】2017.2.1

日経産業新聞に、我々の人工軟骨材料の研究が紹介されました。

【受賞】2017.1.31

黒川孝幸准教授と中島祐助教が、平成28年度 北海道大学研究総長賞・奨励賞を受賞しました。1月31日(火),学術交流会館講堂において表彰式が執り行われました。

【報道】2017.1.31

日経新聞に、我々の人工軟骨材料の研究が紹介されました。

2017.1.27

フランスESPCI ParisTechの成田哲治先生のセミナー『High frequency microrheology by dynamic light scattering techniques for polymer solutions and gels』を開催

2017.1.27

九州大学の高原淳先生のセミナー『Anti-fouling Surface Design through Nature-Inspired Approaches』と小椎尾謙先生のセミナー『Molecular aggregation structure analysis of polymer materials using synchrotron radiation x-ray diffraction/scattering technique』を開催

【報道】2017.1.23

日刊工業新聞に、我々の人工軟骨材料の研究が紹介されました。

【報道】2017.1.21

中日新聞に、我々の人工軟骨材料の研究が紹介されました。

【報道】2017.1.19

ScienceProtal Chinaに我々の繊維強化ゲルの研究が紹介されました。

【受賞】2017.1.19

第51回高分子学会北海道支部研究発表会において、猪飼拓真さん(M1)のポスター発表『チタン属イオン架橋を用いた強靭な異方性ハイドロゲルの創製』が最優秀ポスター賞を、深尾一城さん(M2)のポスター発表『ネットワークの異方性が誘起するバイオミネラルの配向制御』と松田昂大さん(D2)のポスター発表『高分子破断が誘起するメカノケミカル反応 ―ダブルネットワークゲルの新展開―』が優秀ポスター賞を受賞。また村井城治さん(M2)の口頭発表『セルロースを犠牲結合とする高靭性・自己回復性エラストマーの創製』が優秀講演賞を受賞。

【報道】2017.1.19

日経産業新聞に、我々の繊維強化ゲルの研究が紹介されました。

【報道】2017.1.18

化学工業日報に、我々の繊維強化ゲルの研究が紹介されました。

2017.1.17

金属よりも丈夫な柔軟複合材料「繊維強化ゲル」に関する研究成果の詳細が、北大ホームページ「プレスリリース(研究発表)」に掲載されました。同記事は、EurekAlert! Science News等にも掲載。

2017.1.16

金属よりも丈夫な柔軟複合材料「繊維強化ゲル」に関する研究成果の詳細が、JST「プレスリリース」に掲載されました。

2016.12.22

B3の学生5名がLSWに加わりました。

【受賞】2017.12.15

11月14日~16日に開催された日本化学会第6回CSJ化学フェスタ2016において、木山竜二さん(D1)のポスター発表『HAp 複合化⾼強度DN ハイドロゲルの⾻伝導機構の解明』と深尾一城さん(M2)のポスター発表『高強度Double Networkゲルを用いた骨構造模倣材料の創製』が優秀ポスター発表賞を受賞。

2016.12.7

2017年夏、ソフトマターグローバルステーションが『International Soft Matter Summer School in Hokkaido 2017』を開催します。受講対象者は国内外の大学院生と若手研究者です。応募方法等は追って発表されます。

2016.11.18

【受賞】学生主催の国際シンポジウムThe 4th International Life-Science Symposium (ILSS)において、高橋 陸さん(D2)の口頭発表『Fabrication of Low-Melting Alloy Composite Hydrogels towards Obtaining Advanced Functional Materials』が、Excellent Presentation Awardを受賞。

2016.11.18

ACS PublicationsのMacromolecules誌のmost highly prolific authorsに選ばれました。

2016.11.18

平成29年度生命科学院学生募集要項が公表されました。願書受理期間:平成28年12月12日(月)~16日(金)。詳しくは学院HPで

2016.11.15

オーストラリアのUniversity of WollongongのHugh R. Brown先生のセミナー『Modelling the Failure of Multiple Network Gels and Elastomers at the Chain Level』を開催。

2016.10.26

北海道大学総合博物館の黒板に北海道新聞キッズフォレスト2016の様子が描かれています。LSWの黒川先生の紹介も掲示されています。

【アウトリーチ】2016.10.1~2

北海道新聞キッズフォレスト2016がサッポロファクトリーで開催されました。LSWも「ゲル」であそぼう!と題して「科学の森」に出展。

2016.10.1

Tomáš Sedlačíkさんが博士研究員として、M1の学生1名、D1の学生4名がLSWに加わりました。

2016.9.30

東北大学多元物質科学研究所の陣内 浩司先生のセミナー『Challenges for nano-scale imaging of polymeric nanostructurs by electron microscopy』を開催。

2016.9.30

北京航空航天大学の土井 正男先生のセミナー『Onsager Principle -A Useful Principle in Soft Matter Dynamics-』を開催。

2016.9.28

ドイツのMax Planck Institute for Polymer ResearchのJonathan T. Pham先生のセミナー『Elastocapillary deformations: preparing nanoparticle helices and understanding soft materials contact』を開催。

【受賞】2016.9.3

2016年度北海道高分子若手研究会において、水戸 京さん(M2)の発表『二分子膜からなるマルチシリンダーゲルの創製及び異方的挙動の解析』が、優秀ポスター賞を受賞。

2016.8.31

東北大学多元物質科学研究所の栗原 和枝先生のセミナー『表面力測定による摩擦材料研究』を開催。

【アウトリーチ】2016.8.20

福島県立福島高等学校で開催された「JSPS Science Dialogue Program」で、外国人特別研究員のDr. Md. Anamul Haqueが講演。

【受賞】2016.8.19

北大若手研究者の会第16回研究交流会において、村井 城治さん(M2)の発表『Creation of Double Network Elastomer with High Toughness and Self-Recovering Property by Using Cellulose as Sacrificial Bonds』が、ポスター発表賞を受賞。

【アウトリーチ】2016.8.8

北大オープンキャンパスが開催されます。今年も高校生限定プログラム「体験入学」で「生きものにちかい材料 ゲル」をテーマに実験プログラムを実施。詳しくは理学部ホームページで(コース番号13)。

【アウトリーチ】2016.8.1~2

日本化学会北海道支部の高校生向けプログラム 夢・化学21「北海道大学化学系への二日体験入学」にて「乗っても壊れないゼリーを作ろう」と題して実験プログラムを実施。(募集要項

【報道】2016.7.25

自発的に骨組織と強く結合する高強度ダブルネットワークゲルに関する研究成果が、Orthopedics This Weekで紹介されました。

2016.7.14

自発的に骨組織と強く結合する高強度ダブルネットワークゲルに関する研究成果の詳細の英語版が、北大英語ホームページ「Research Press Release」に掲載されました。同記事は、AlphagalileoResearchSEAAAAS EurekAlert! Science Newsにも掲載。

【アウトリーチ】2016.6.19

北大・FResHU主催の理系応援キャラバン隊@河合塾(札幌市)で、出前実験を行いました。

2016.6.16

平成29年度(平成28年10月入学を含む)生命科学院学生募集要項が公表されました。願書受理期間:平成28年7月16日(木)~7月22日(水)。詳しくは学院HPで。

【受賞】2016.6.15

2016年5月25日より開催された第65回高分子学会年次大会において、Yanan Yeさん(D2)の発表『Ultra-thin and tough physical hydrogels with double network structure』が、公益社団法人高分子学会 優秀ポスター賞(SPSJ AM Poster Award)を受賞。

2016.6.13~15

北大フロンティア応用科学研究棟「鈴木章ホール」にて、北大GI-CoRE 『ソフトマターグローバルステーション(GSS)』キックオフシンポジウム及び特別経費プロジェクト『ソフト&ウェットマテリアルが拓くライフイノベーション-高分子材料科学と再生医学の融合拠点形成-』・創成研究機構特定プロジェクト『疑似生体組織ゲルの創製と軟骨医療への応用』の第3回研究成果報告シンポジウムを開催。詳細はソフトマターグローバルステーションホームページをご覧ください。

【アウトリーチ】2016.6.4

北大・創成研究機構一般公開でLSWが展示&体験コーナーに出展。今年のテーマは「ゲルが来た」に決定。お楽しみに。

2016.6.1

高橋陸さん(D2)の論文の写真がSoft Matter誌第12巻第23号の表紙に採用されました。

2016.6.1

『ソフトマターグローバルステーション』(GSS)に、24名の海外・学内の教員が新メンバーとして加わりました。詳細はソフトマターグローバルステーションのメンバーページをご覧ください。

2016.5.30~8.6

DFG(ドイツ研究振興協会)若手研究者支援プログラムGRK(大学院博士課程特別コース)-1865"Hydrogel-based Microsystems"のメンバー、ドイツドレスデン工科大学のChristian KesslerさんがLSWに来研

【報道】2016.5.30

日経産業新聞に、我々の新たな人工軟骨の研究が紹介されました。

2016.5.30

助教・野々山貴行先生の研究・人工軟骨への応用を目指した「ダブルネットワークゲル」の取り組みが、化学ポータルサイトChem-Station(ケムステ)のスポットライトリサーチで紹介されました。

【受賞】2016.5.26

助教・中島祐先生が高分子学会 平成27年度高分子研究奨励賞を受賞

2016.5.18

自発的に骨組織と強く結合する高強度ダブルネットワークゲルに関する研究成果の詳細が、北大ホームページ「プレスリリース(研究発表)」に掲載されました。

【報道】2016.5.17

Yahoo!ニュース(ビジネス)に、トリブロックコポリマーを用いた新たな高強度ハイドロゲルの研究が取り上げられました。

【報道】2016.5.17

「トリブロックコポリマーを用いた新たな高強度ハイドロゲル」、ものづくりニュース。 (2016.5.17)

2016.5.9

研究室は5月下旬に北キャンパスに移転。新しい住所は、〒001-0021 札幌市北区北21条西11丁目 北海道大学 北キャンパス総合研究棟2号館(先端生命科学研究院付属次世代物質生命科学研究センター棟)、新しい電話番号は、011-706-9017。次世代物質生命科学研究センター棟(旧次世代ポストゲノム研究センター)のアクセスはこちら

2016.4.27

「トリブロックコポリマー」を用いた新たな高強度ハイドロゲルに関する研究成果の詳細が、北大ホームページ「プレスリリース(研究発表)」及び革新的研究開発推進プログラムImPACTプレスリリース・ニュースに掲載されました。

2016.4.5

北海道大学 教員紹介冊子「知のフロンティア」の改訂・英語版が北大ホームページにアップされました。 グン先生の紹介ページへのリンクはこちら「Cutting-edge Soft Materials Created With Hydrogels

2016.4.1

木山 竜二さん(D1)が平成28年度日本学術振興会特別研究員(DC1)に採用されました。

2016.4.1

北大国際連携教育研究局(GI-CoRE)に、『ソフトマターグローバルステーション』(GSS)が発足しました。龔剣萍教授、黒川孝幸准教授、中島祐助教、野々山貴行特任助教、孫桃林特任助教、Daniel R. King助教は、GI-CoREにも所属となりました。

2016.4.1

Chanchal Kuamr RoyさんとMd. Tariful Islam Mredhaさんが博士研究員として、新M1の学生1名がLSWに加わりました。

2016.3.31

DNゲルの降伏クライテリアに関する論文が、Macromolecules誌のTop 20 most downloaded articles for the previous monthのページに掲載されました。

2016.3.29

野々山先生が高分子未来塾「あなたの常識をくつがえすびっくり仰天なゲルの世界」で、ソフト&ウェットマター研究室について紹介しています。

2016.3.23

チョウザメのコラーゲンを用いた秩序構造ゲルに関する論文が、Journal of Materials Chemistry BのHot Article for 2015に選ばれました。

【アウトリーチ】2016.2.17

北大・FResHU主催の理系応援キャラバン隊@藤女子中学・高等学校(札幌市)で、出前実験を行いました。

【受賞】2016.2.12

平成27年度 卒業研究経過報告会において川上 るなさん(B4)が最優秀発表賞を、猪飼 拓真さん(B4)が優秀発表賞を受賞しました。

【受賞】2016.2.3

黒川孝幸准教授が、平成27年度 北海道大学研究総長賞・優秀賞を受賞しました。2月3日(水),学術交流会館講堂において表彰式が執り行われました。

【海外派遣】2016.2.1~3.28

北大・先端生命科学研究院海外渡航費支援プログラムにより、松田昂大さん(D1)をDuke University(米)のDr. Stephen Craig's laboratoryに派遣。海外研究レポート「共同研究の価値と挑戦の大切さを学んだDuke大学での研究留学」はこちら

【受賞】2016.1.21

第50回高分子学会北海道支部研究発表会において、猪飼拓真さん(B4)のポスター発表『半剛直性高分子電解質と金属多価イオンを用いた高強度ゲルの創製および配向の制御』が、優秀ポスター発表賞を受賞。

【受賞】2016.1.19

第27回高分子ゲル研究討論会において、猪飼拓真さん(B4)のポスター発表『半剛直性高分子電解質と金属多価イオンを用いた高強度ゲルの創製および配向の制御』が、優秀ポスター発表賞を受賞。

2015.12.18

B3の学生4名がLSWに加わりました。

2015.11.26

学生主催の国際シンポジウムThe 3rd International Life-Science Symposium (3rdILSS 2015)において、Md. Tariful Islam Mredhaさん(D3)のポスター発表『Marine collagen hydrogel with macroscopic superstructure by diffusion induced fast gelation』とChanchal Kumar Royさん(D3)の口頭発表『Bioadhesion through self-adjustability of polyampholyte hydrogels』が、ともにExcellent Presentation Awardを受賞。

2015.11.12

第5回CSJ化学フェスタ2015において、水戸京さん(M1)のポスター発表『マルチシリンダー構造をもつ⼆分⼦膜ゲルの機能発現』と、太田玖美さん(M1)のポスター発表『天然真珠層由来の構造⾊ゲルの創製』が、ともに優秀ポスター発表賞を受賞。

2015.11.7

JSPS27年度外国人特別研究員として、中国科学技術大学出身のKunpeng Cui博士が2年間LSWに滞在します。

2015.10.20

Daniel R. Kingさん(PD)の論文の写真がMaterials Horizons誌第2巻第6号の見返しに採用されました。

2015.10.19

新しいスタッフ1名がLSWに加わりました。

2015.10.17

平成27年度日本セラミックス協会東北北海道支部研究発表会において、深尾一城さん(M1)のポスター発表『高強度ハイドロゲルを足場としたハイドロキシアパタイトの異方的結晶成長』が優秀発表賞(ポスター)を受賞。

2015.10.16

平成28年度生命科学院学生募集要項(第二次)が公表されました。願書受理期間:平成27年12月9日(水)~12月15日(火)。詳しくは学院HPで。

2015.10.14

イスラエルのテクニオン-イスラエル工科大学のMichael S. Silverstein先生のセミナー『Highly Porous Polymer Systems Through Emulsion Templating』を開催。

2015.10.6

JSPS27年度外国人特別研究員として、バングラデシュ・ダッカ大学のMd. Anamul Haque博士が2年間LSWに滞在します。

【受賞】2015.10.3

日本セラミックス協会東北北海道支部 第23回北海道地区セミナー2015において、木山竜二さん(M2)のポスター発表『HAp複合化軟骨再生ハイドロゲルのTEMを用いた骨伝導能機構の解明』が優秀ポスター賞を受賞。

2015.10.1

D1の学生1名がLSWに加わりました。

2015.9.29

オランダのTwente大学のDirk W. Grijpma先生のセミナー『Combinatorial Preparation of Biodegradable Polymer Networks and Tissue Engineering Scaffolds』を開催。

2015.9.18

我々のDNゲルが、総合科学技術会議・イノベーショ ン会議の革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)の進捗報告の中で紹介されました。演示実験で安倍総理大臣がハンマーでDNゲルを叩いている様子が内閣府HPに掲載されています。
会議の動画はこちらから。 プレゼン資料はこちらから。

【受賞】2015.9.18

ゲルワークショップイン仙台において、張慧潔さん(D2)のポスター発表『Tough physical double network hydrogels based on amphiphilic tri-block copolymer』がポスター賞を受賞。

2015.9.9

平成28年度生命科学院学生募集要項(秋季)が公表されました。願書受理期間:平成27年9月28日(月)~10月1日(木)。詳しくは学院HPで。(冬の2次募集の要項は同ウェブサイトにて後日公開。)

2015.9.2

繊維と強靭ゲルを複合した超強靭なゲルに関する論文が Chemistry Worldのニュース記事になりました。

【受賞】2015.8.29

2015年度北海道高分子若手研究会にて、猪飼拓真さん(B4)の発表『半剛直性高分子と金属多価イオンを用いたゲルの高強度化』が優秀ポスター賞に選ばれました。

2015.8.17

野々山先生が高分子未来塾「スポーツと高分子 No. 1」で、わたしたちの身の回りにたくさんある「高分子」を楽しくわかりやすく紹介しています。

【アウトリーチ】2015.8.8-30

科学技術館 〈2015年夏休み特別展〉くらしの技術⇔50年『大・展望展』にてDNゲルのパネルとサンプル展示。

【アウトリーチ】2015.8.4-5

高校生向けに日本化学会北海道支部「北海道大学化学系への二日体験入学」にて「乗っても壊れないゼリーを作ろう」という実験プログラムを実施。参加申し込み方法はHP(募集要項)をご覧ください。

【アウトリーチ】2015.8.3

北大オープンキャンパスを開催。高校生限定プログラム「体験入学」で「生体代替材料として期待されるゲル」実験プログラムを実施。詳しくはこちらから。

2015.7.23

アイオワ州立大学航空宇宙工学研究科の准教授 Wei Hong先生のセミナー『A Model for Phase Separation in Gels』を開催。

【アウトリーチ】2015.7.20

啓成高校で開催された青少年のための科学の祭典 札幌サウスイースト2015サマー大会開催に参加。私たちの研究室から、「3分ゲルクッキング」・「世界最強ゲルの展示」の2つのブースを出展。

2015.7.12

中国浙江大学の学部生Jialing Chenさんが1ヶ月間LSWに滞在。

【海外派遣】2015.6.30-9.2

北大・博士課程教育リーディングプログラム「物質科学フロンティアを開拓するAmbitiousリーダー育成プログラム」により、高橋陸さん(D1)をBridgestone Americas Research and Technology(米)のDr. Rackaitis Mindaugas's laboratoryに派遣

2015.6.19

アイオワ州立大学航空宇宙工学研究科の准教授 Wei Hong先生が、北大外国人招へい教員として2ヶ月間LSWに滞在。

2015.6.17

二分子膜含有ゲルの変形に関する論文が、Advances in Engineering誌にKey Scientific Articleとして取り上げられました。

【アウトリーチ】2015.6.6

北大・創成研究機構一般公開でLSWが展示&体験コーナーに出展。

【受賞】2015.6.5

2015年5月27日より開催された第64回高分子学会年次大会において、村井 城治さん(M1)の発表『セルロースを犠牲結合とする高靱性・自己修復性エラストマーの創製』、松田 昂大さん(D1)の発表『ダブルネットワークゲルの降伏メカニズムの解明』、高橋陸さん(D1)の発表『銀コーティングを用いた伸縮可能性導電性ハイドロゲルの創製』、Md. Tariful Islam Mredehaさん(D3)の発表『Diffusion induced superstructure formation in swim bladder collagen』が、公益社団法人高分子学会 優秀ポスター賞(SPSJ AM Poster Award)を受賞。

2015.6.2

Daniel R. Kingさんが博士研究員としてLSWに加わりました。

2015.5.29

平成28年度(平成27年10月入学を含む)生命科学院学生募集要項が公表されました。願書受理期間:平成27年7月16日(木)~7月22日(水)。詳しくは学院HPで

2015.5.15

北大医学部学友会館「フラテ」にて、東京大学教授・片岡一則先生をお招きして、特別経費プロジェクト『ソフト&ウェットマテリアルが拓くライフイノベーション-高分子材料科学と再生医学の融合拠点形成-』と創成研究機構特定プロジェクト『疑似生体組織ゲルの創製と軟骨医療への応用』の研究成果報告シンポジウムを開催。

2015.5.7

フランスESPCI ParisTechの大学院生Anouk L'Hermitteさんが3ヶ月間LSWに滞在。

2015.4.30

生命科学専攻 修士(博士前期)課程では,今年度に実施する入学試験(一次募集)から,英語学力判定を英語試験に代えてTOEFL等スコアにより判定します。

スコアシート提出期限が今年度に限り延長されました。詳しくはこちら

【報道】2015.4.23

グン先生のゲル研究を紹介する連載記事が岐阜新聞(2015年4月9日、4月16日、4月23日)に掲載されました。

【報道】2015.4.18

グン先生のゲル研究を紹介する連載記事が神戸新聞(2015年4月4日、4月11日、4月18日)に掲載されました。

【報道】2015.4.7

グン先生のゲル研究を紹介する記事が福井新聞(2015年4月7日)に掲載されました。

2015.4.1

高橋 陸さん(D1)が平成27年度日本学術振興会特別研究員(DC1)に採用されました。

2015.4.1

グン剣萍教授が、北海道大学ディスティングイッシュトプロフェッサーに就任されました。

2015.4.1

新M1が1名、LSWに加わりました。

【報道】2015.3.27

グン先生のゲル研究を紹介する連載記事が中國新聞(2015年3月13日、3月20日、3月27日)に掲載されました。

【報道】2015.3.16

グン先生のゲル研究を紹介する連載記事が大分合同新聞(2015年2月23日、3月9日、3月16日)に掲載されました。

【受賞】2015.3.11

黒川孝幸准教授が、平成26年度 北海道大学研究総長賞・優秀賞を受賞しました。3月11日(水),学術交流会館小講堂において表彰式が執り行われました。

【受賞】2015.3.11

中島 祐助教が、平成26年度 北海道大学教育総長賞・奨励賞と、平成26年度 北海道大学研究総長賞・奨励賞を受賞しました。3月11日(水),学術交流会館小講堂において表彰式が執り行われました。

【受賞】2015.2.13

平成26年度 修士論文審査会において高橋 陸さん(M2)が最優秀発表賞を受賞しました。

【受賞】2015.2.13

平成26年度 卒業研究経過報告会において村井城治さん(B4)が最優秀発表賞を、水戸 京さん(B4)と福田泰紀さん(B4)が優秀発表賞を受賞しました。

2015.2.3

アメリカ Johns Hopkins大学のTakanari Inoue先生のセミナー『Rapidly Inducible De novo Synthesis of Hydrogels in Living Cells』を開催。

【受賞】2015.1.26

高分子学会北海道支部研究発表会において、松田昂大さん(M2)の発表『力学的刺激が誘起するDN ゲル内部の溶液化学反応』が最優秀講演賞を、村井城治さん(B4)の発表『セルロースを犠牲結合とする高靱性・自己回復性ソフトマテリアルの創製』が最優秀ポスター賞を受賞しました。

2015.1.21

JST新技術説明会が北大創成科学研究棟にて開催。我々の発明「高い引き裂き強度を持つハイドロゲル/ガラス繊維織物複合材」について発表しました。

2014.12.22

バングラデシュ ダッカ大学のMd. Abu Bin Hasan Susan先生のセミナー『Modification of Water Structure by Different Perturbations』を開催。

2014.12.22

B3の学生5名がLSWに加わりました。

【受賞】2014.11.11

10月14日~16日に開催された日本化学会第4回CSJ化学フェスタ2014において、岡田真典さん(M1)のポスター発表『繊維状高靱性ゲルの創製と高強度化の探究』が優秀ポスター発表賞を受賞。

【受賞】2014.11.7

日本セラミックス協会東北北海道支部研究発表会において、木山竜二さん(M1)のポスター発表『軟骨再生ハイドロゲルと骨組織の接着を目指した高靱性ハイドロゲル表面におけるHApのバイオミネラリゼーション』が学生優秀発表賞を受賞。

2014.11.6

生命科学院の博士後期課程学生募集要項が学院のHP【入試情報】に掲載されました。願書受理期間:平成26年12月12日(金)~12月18日(木)。

2014.10.21

International Union of Materials Research Societies- International Conference in Asia (IUMRS-ICA2014)にて、野々山貴行先生の発表『Soft Ceramics : Hybridization of Mineral and Tough Hydrogel Based on Biomineralization』がThe Award for Encouragement of Research in IUMRS-ICA2014 を受賞しました。

【アウトリーチ】2014.10.13

北大・FResHUが主催する理系応援キャラバン隊として、「さっぽろサイエンスフェスティバル2014 in 北大」@北海道大学 学術交流会館(札幌市)に参加、出前実験を行いました。

2014.10.2

シンガポール南洋理工大学のWei Min Huang先生のセミナー『Water/moisture-content dependent shape memory/change effect in hydrogels and their applications』を開催。

2014.10.1

中国東南大学の大学院生張奥開さんと中国大連理工大学の史然さんが1年間LSWに滞在。

2014.10.1

Jamil Ahmedさんが博士研究員として、D1の学生1名、研究生1名がLSWに加わりました。

2014.9.12

超高速で色が変わる構造色ゲル(新たなカラーディスプレイ方式)に関する研究成果の詳細の英語版が、北大英語ホームページ「Research Press Release」に掲載されました。

2014.9.12

軟骨に類似した巨視的な異方構造を有するゲルに関する研究成果の詳細の英語版が、北大英語ホームページ「Research Press Release」に掲載されました。

2014.9.12

アメリカCornell大学のHerbert Hui先生のセミナー『Time dependent behavior of a dual cross-link self-healing gel: theory and experiments』、フランスESPCIのCostantino Creton先生のセミナー『Fracture and damage of filled elastomers: analogies and differences with DN gels』を開催。

2014.9.12

生命科学院生命融合科学コースの秋季募集要項が学院のHP【入試情報】に掲載されました。入学者選抜試験は10月28日、29日開催。

【報道】2014.9.3

構造色ゲル材料の研究が日経産業新聞(2014年9月3日)に掲載されました。

2014.9.2

横浜国立大学大学院環境情報研究院・准教授の田中良巳先生のセミナー『Solvent effects on gel fracture』を開催。

【受賞】2014.8.30

2014年度北海道高分子若手研究会にて、高橋陸さん(M2)の発表『高強度ダブルネットワークゲル内部における剛直性高分子の超構造形成』が最優秀ポスター賞に、松田昂大さん(M2)の発表『ラジカル誘起化学反応によるDNゲルの高分子鎖内部破断の可視化』が優秀ポスター賞に選ばれました。

2014.8.21

超高速で色が変わる構造色ゲル(新たなカラーディスプレイ方式)に関する研究成果の詳細が、 北大ホームページ「プレスリリース(研究発表)」に掲載されました。

【報道】2014.8.20

日経産業新聞に、我々の軟骨に類似したゲルの研究が紹介されました。

2014.8.18

超高速で色が変わる構造色ゲル(新たなカラーディスプレイ方式)に関する論文が、Nature姉妹誌Nature Communicationsに掲載されました。

2014.8.14

軟骨に類似した巨視的な異方構造を有するゲルに関する論文が、Nature Communications誌の今週のFeatured Imageに選ばれました(8月14日付Facebookに掲載)

2014.8.12

軟骨に類似した巨視的な異方構造を有するゲルに関する研究成果の詳細が、北大ホームページ「プレスリリース(研究発表)」に掲載されました。

2014.8.8

軟骨に類似した巨視的な異方構造を有するゲルに関する論文がNature姉妹誌Nature Communicationsに掲載されました。

【受賞】2014.8.5

中島祐先生が、「全学教育科目に係る授業アンケートにおけるエクセレント・ティーチャーズ」に選ばれました。学生による授業アンケートの結果(平成25年度)、中島先生は理系基礎科目最上位でした。詳しくは北大高等教育推進機構のホームページをご覧ください。中島先生の「授業の取組・工夫と学生のアンケート」(PDF)はこちら

【アウトリーチ】2014.8.4

北大オープンキャンパスを開催。LSWとして高校生限定プログラム「体験入学」で「生体代替材料として期待されるゲル」実験プログラムを実施。

【報道】2014.7.25

グン剣萍先生のThe DSM Materials Sciences Award 2014の受賞が化学工業日報(2014年7月25日)に掲載されました。

【受賞】2014.7.8

タイのチェンマイ市で開催された2014 IUPAC World Polymer Congress (MACRO 2014)にて、木山竜二さん(M1)さんの発表『HAp Biomineralization in Tough DN Hydrogel for Cartilage Regeneration』がBest Poster Award (First Prizes) に選ばれました。

【受賞】2014.7.8

グン教授がThe DSM Materials Sciences Award 2014を受賞。IUPAC World Polymer Congress 2014の特別セッションにおける受賞式の模様(DSMジャパン社のHPにて公開)

2014.7.3

特別経費プロジェクトの紹介ページを公開。6月26日開催の第一回シンポジウムの様子を掲載。

2014.7.3

京都大学名誉教授・日本原子力研究開発機構量子ビーム応用部門 客員研究員の橋本竹治先生のセミナー『Open Nonequilibrium Phenomena in Polymer Physics: Cascading Time Evolutions of Various Dissipative Patterns for Creation of Shish-kebab Crystalline Texture and Extended Chain Crystals from Stable Polymer Solutions』を開催。

2014.6.26

北大学術交流会館にて、東京大学教授・相田卓三先生をお招きして、特別経費プロジェクト『ソフト&ウェットマテリアルが拓くライフイノベーション-高分子材料科学と再生医学の融合拠点形成-』と創成研究機構特定プロジェクト『疑似生体組織ゲルの創製と軟骨医療への応用』の研究成果報告シンポジウムを開催。

2014.6.17

平成27年度(平成26年10月入学を含む)生命科学院学生募集要項が公表されました。願書受理期間:平成26年7月18日(金)~7月25日(金)。詳しくは学院HPで

【アウトリーチ】2014.6.7

北大・創成研究機構一般公開でLSWが展示&体験コーナーに出展。

【アウトリーチ】2014.6.6-7

北大祭・理学展『高分子学展』@理学部2号館1階に、「いろいろなゲルを体験してみよう」と題して出展。2,3年生が中心になってゲルで人工イクラを作ったり2階から卵を落としたらどうなるか体験してもらった。

2014.6.5

Cornell大学のJ. P. Hinestroza先生のセミナー『Making fibers from polymers that usually do not make fibers and new metrology tools to probe their properties』を開催。

【受賞】2014.5.30

2014年5月28日より開催された第63回高分子学会年次大会において、塩本健悟さん(M2)の発表『固体内部からのGraft-gelationによる高靭性ゲルの固体表面へのコーティング』が、公益社団法人高分子学会 優秀ポスター賞(SPSJ AM Poster Award)を受賞。

【受賞】2014.5.30

2014年3月17日より開催された日本セラミックス協会2014年年会において、木山竜二さん(B4)の発表『軟骨再生ハイドロゲルと骨組織の接着を目指した高靭性DNゲル表面におけるHApのバイオミネラリゼーション』が優秀ポスター発表賞 優秀賞を受賞。

2014.5.7

フランスESPCI ParisTechの大学院生Corentin Durandさんが3ヶ月間LSWに滞在。

2014.4.11

中国西安交通大学のZishun Liu先生のセミナー『Mechanics of Soft Materials -Large Deformation Kinetics of Hydrogels and Predicting Mechanical and Physical Properties of Silica Aerogels using Molecular Dynamics Simulations and Analytical Approach』を開催。

2014.4.1

勝山吉徳さんがテクニカルスタッフとして、Abu Bin Ihsanさんが博士研究員としてLSWに加わりました。

   

【アウトリーチ】2014.3.31~8.31

北大総合博物館 産学連携・先端研究紹介コーナー「バイオミメティクス展示」にてDNゲルのパネルとサンプル展示。

   

【受賞】2014.3.20

龔 剣萍先生がThe DSM Materials Sciences Award 2014を受賞。2014年7月8日にタイのチェンマイで開催されたIUPAC World Polymer Congress 2014にて受賞講演。詳細はこちら

【アウトリーチ】2014.3.10

北大・FResHU主催の理系応援キャラバン隊の活動が高分子学科のホームページで紹介されました。当研究室の木山竜二さん(B4)のコメントが掲載されています。

2014.3.5-6

東北大学の樋口 祐次先生、東北大学の中嶋 健先生、東京大学の酒井 崇匡先生を招いて『高分子の破壊に関するミニワークショップ』を開催。

【受賞】2014.3.5

龔 剣萍先生が平成25年度北海道大学研究総長賞を受賞。

【アウトリーチ】2014.2.14-16

アメリカ科学振興協会年次大会展示会@米国シカゴに「One of the TOUGHEST GELS in the World」と題して展示ブースを出展

【受賞】2014.2.14

平成25年度 卒業研究経過報告会において木山竜二さん(B4)が優秀発表賞を受賞しました。

【受賞】2014.1.28

高分子学会北海道支部研究発表会において、Abu Bin Ihsanさん(D3)がポスター発表賞を受賞しました。

【受賞】2014.1.11

帝人フォーラムにおいて、米田有希さん(M1)が帝人賞を受賞しました。

2013.12.19

B3の学生5名がLSWに加わりました。

【受賞】2013.12.10

第25回エラストマー討論会において、中島助教が優秀発表賞を受賞。

【アウトリーチ】2013.12.1

北大・FResHU主催の理系応援キャラバン隊@北大農学部にて、出前実験を行いました。

【受賞】2013.10.25

The 4th Asian Symposium on Advanced Materials(ASAM-4)において、高橋陸さん(M1)がThe BestPoster Award in ASAM-4を受賞。

2013.10.18-19

2013年10月18日(金)~19日(土)、北海道大学学術交流会館にて長田義仁先生の古希を記念して、国際シンポジウム"International Symposium on Advanced Soft Materials"を開催。
合わせて19日(土)夕刻より長田義仁先生古希記念祝賀会を開催。

2013.10.15

Prof. M. Yousuf Ali Mollah and Prof. Md. Abu Bin Hasan Susan (University of Dhaka, Bangladesh) give talks titled "Development of Novel Functional and Smart Materials for Technological Applications" and "A Novel Methodology for Preparation of Nanoparticles with Tunable Electrical, Optical, and Antibacterial Properties"

【アウトリーチ】2013.10.12-12.1

千葉県立現代産業科学館の平成25年度企画展「生物をまねた新素材」の企画展と実験カウンターで形状記憶ゲル、構造色ゲル、DNゲルのサンプル展示

2013.10.4

江川霞さんが学術研究員として加わりました。新D1が4名加わりました。

2013.9.28

Abu Bin Ihsanさん(D3)の論文に掲載した写真がJournal of Materials Chemistryの見返しになりました。ihsan-gel

【受賞】2013.9.14

2013年度ゲルワークショップ加賀において、孫桃林さん(D3)が優秀発表賞を受賞しました。

【報道】2013.9.7

Nature Materialsの記者発表内容が科学新聞に掲載されました。

2013.8.9

三重大学の鳥飼直也先生のセミナー『高分子の界面吸着による高分子コンポジット薄膜の構造物性』を開催。

【報道】2013.8.7

Nature Materialsの記者発表内容が電波新聞(2013年8月7日)に掲載されました。

【アウトリーチ】2013.8.6-7

高校生向けに日本化学会北海道支部「北海道大学化学系への二日体験入学」にて「強靭なゲル-生物に最も近い人工物-」実験プログラムを実施。(募集要項)

【報道】2013.8.5

Nature Materialsの記者発表内容が日刊工業新聞(2013年8月5日)に掲載されました。

【アウトリーチ】2013.8.5

北大オープンキャンパスを開催。LSWとして高校生限定プログラム「体験入学」で「生体代替材料として期待されるゲル」実験プログラムを実施。

2013.7.29

可逆的犠牲結合の原理による新規高靭性・自己修復性ゲルに関する論文がNature姉妹誌Nature Materialsに掲載されました。研究の詳細が、北大ホームページ「プレスリリース(研究発表)」に掲載されました。

【アウトリーチ】2013.7.27

北大にて、中学生・高校生向けに、体験入学「ひらめき☆ときめきサイエンス DNA分子鎖を視る、観る、操る --「生命の糸」の科学--」を実施。[報告書]

2013.7.26

名古屋大学のAnatoly Zinchenko先生のセミナー『Metalization of DNA Hydrogel』を開催。

【アウトリーチ】2013.7.15

北大・FResHU主催の理系応援キャラバン隊@北大学術交流会館にて、出前実験を行いました。

【アウトリーチ】2013.6.19

秋田県 大館鳳鳴高等学校で開催された「JSPS Science Dialogue Program」で、外国人特別研究員のDr. Luoが「Fascinating Polymer Materials」と題して講演。

【アウトリーチ】2013.6.8

北大・創成研究機構一般公開でLSWが展示&体験コーナーに出展。

【アウトリーチ】2013.6.7-8

北大祭・理学展『高分子学展』@理学部2号館1階に「いろいろなゲルを体験しよう」と題して出展。(企画:2,3年生)

2013.5.9

米国University of Massachusetts Amherstの大学院生Daniel R. Kingさんが3ヶ月間LSWに滞在。

2013.5.1

大関隆志さんが技術補助員としてLSWに加わりました。

2013.4.15

2011年にJSPSサマープログラムでLSWに滞在したTiffany Suekamaさんの記事"「How Hydrogels and Japan Changed a Life」"がLive Science Behind the Scenesに掲載されました。

2013.4.1

黒川孝幸先生が准教授に昇任。野々山貴行先生が特任助教に着任。技術補助員の松本深幸さん、博士研究員の井倉弓彦博士が加わりました。新M1が 2名、新B4が4名LSWに加わりました。

2013.2.21

1月31日に北大博物館で開催された『バイオミメティクス・市民セミナー「ゲルとバイオミメティクス」』でのグン先生の講演を紹介するハイライト記事がサイエンスポータルに掲載されました。

【受賞】2013.2.15

平成24年度 修士論文審査会において山本徹朗さん(M2)が優秀発表賞を受賞しました。

【受賞】2013.2.15

平成24年度 卒業研究経過報告会において高橋陸さん(B4)が最優秀発表賞を受賞しました。

【受賞】2013.1.29

2012年度第47回高分子学会北海道支部研究発表会にて樋渡堅太さん(M2)が最優秀講演賞を、樂優鳳さん(D2)が優秀ポスター賞をそれぞれ受賞しました。

【受賞】2013.1.26

帝人21世紀フォーラムで八島慎太郎さん(D2)が帝人賞を受賞しました。

【アウトリーチ】2013.1.13

バイオミメティクス・市民セミナー@北大総合博物館で、グン先生が「ゼリーとバイオミメティクス」と題して講演。

【アウトリーチ】2012.12.20

北大・FResHU主催の理系応援キャラバン隊の活動が学科のホームページで紹介されました。当研究室の岡崎春香さん(M1)のコメントが掲載されています。

【アウトリーチ】2012.12.2

北大・FResHU主催の理系応援キャラバン隊@北海道大学 学術交流会館(札幌市)で、出前実験を行いました。

【外国人特別研究員】2012.11.20

JSPS24年度外国人特別研究員として、中国四川大学高分子科学・エンジニアリング学院のFeng Luo博士が2年間LSWに滞在します。

2012.11.20

北大水産科学研究院の都木靖彰先生と張曦さんをお招きしてセミナーを開催しました。演題は『北海道におけるチョウザメ養殖技術の開発-なぜ私たちはチョウザメコラーゲンの研究をおこなっているのか』と『ベステルチョウザメ各臓器コラーゲンの生化学的性状および線維形成能力の解析』でした。

2012.11.12

博士研究員としてDr. Khoa LEさんがメンバーに加わりました。

2012.10.16

江別市 北海道大麻高校の進路講演会にて、「水で出来た未来材料「ゲル」」と題して中島先生が講演

2012.10.1

Gelsympo2012で、中島助教がPoster Award(Soft Matter誌提供)を受賞しました。

2012.10.9-12

つくば国際会議場にてGelSympo2012が開催されました。11日に龔先生が基調講演を行いました。

2012.10.5

米国ワシントン大学のGerald Pollack先生のセミナー『The Secret Life of Water: E = H2O 』を開催しました。

2012.10.3

留学生3名がメンバーに加わりました。

【報道】2012.9.20

北海道新聞夕刊(札幌圏)連載『みんなでサイエンス』にDNゲルが取り上げられました。

【アウトリーチ】2012.9.17-18

北大・FResHU主催の理系応援キャラバン隊で、出前実験を行いました。
17日の会場は、音更町文化センター(音更町)、
18日の会場は、午前中が帯広第八中学校、 午後が帯広柏葉高校です。

【受賞】2012.9.1

2012年度北海道高分子若手研究会で、樂 優鳳さん(D2)が優秀発表賞を受賞しました

【アウトリーチ】2012.8.29

北大・FResHU主催の理系応援キャラバン隊@藤女子高校(札幌市)で、出前実験を行いました。

2012.8.21

Md. Arifuzzamanさん(D3)の論文に掲載した写真がSoft Matterの表紙になりました。arif-gel

【アウトリーチ】2012.8.7-8

高校生向けに日本化学会北海道支部「北海道大学化学系への二日体験入学」にて「強靭なゲル-生物に最も近い人工物-」実験プログラムを実施

【アウトリーチ】2012.8.5-8.6

北大オープンキャンパス開催。中島先生が「水で出来た未来の素材・ハイドロゲル」について講演。LSWとして高校生限定プログラム「体験入学」で「生体代替材料として期待されるゲル」実験プログラムを実施

【アウトリーチ】2012.7.28

北大にて、中学生・高校生向けに、体験入学「ひらめき☆ときめきサイエンス ゼリーを軟骨に作り変えよう!~水で出来た未来材料「ゲル」~」を実施。[報告書]

【アウトリーチ】2012.7.20

北大・FResHU主催の理系応援キャラバン隊@室蘭栄高校(室蘭市)で、出前実験

2012.7.2

東京大学・酒井先生のセミナーを開催

2012.6.28

新学術領域研究(研究領域提案型)「生物多様性を規範とする革新的材料技術」が平成24年度科学研究費補助金に採択
本研究で黒川先生が分担者を務めるグループ:「生物規範界面デザイン」

2012.6.20

平成25年度 大学院生命科学院専攻修士および博士課程の募集要項が公開

2012.5.24

中島祐先生が日本化学会第92春季年会(2012)で「優秀講演賞(産業)」を受賞

2012.5.19

大学院生命科学院 生命融合科学コース 入試説明会開催

2012.5.14.

Prof. Makoto Komiyama (University of Tsukuba) gives a talk titled "Manipulation of human genome by artificial restriction DNA cutter"

【海外派遣】2012.5.10-2012.7.31

北大・海外教育交流支援事業「北大-ESPCIインターンシッププログラム」により、佐藤紘士朗さん(D1)をESPCI Paris Tech(仏)のProf. Tetsuharu Narita's laboratoryに派遣

【海外派遣】2012.5.14-8.9

北大・海外教育交流支援事業「北大-ESPCIインターンシッププログラム」により、八島慎太郎さん(D2)をESPCI Paris Tech(仏)のProf. Antoine Chateauminois' laboratoryに再派遣

2012.4.2

新メンバー加入

2012.2.26

北海道大学創成研究機構によるトークライブ「働く女性のonとoff」に龔先生が出演。このときの映像はこちら

【受賞】2012.2.10

平成23年度 修士論文審査会で小川知哉さん(M2)が優秀発表賞を受賞

【受賞】2012.2.7

平成23年度 卒業研究経過報告会で岡崎春香さん(B4)、三木田早紀さん(B4)が優秀発表賞を受賞

【受賞】2012.1.31

第46回高分子学会北海道支部研究発表会でMd. Arifuzzamanさん(D3)が最優秀ポスター賞を受賞

【受賞】2012.1.27

2012年 帝人21世紀フォーラムで赤崎泰吾さん(M1)が優秀賞を受賞

【報道】2012.1.18

NHK教育テレビの「大!天才てれびくん」にLSWゲルが登場。放送は1月18日(水)18:20~18:54

2012.1.6

East Asia Young Scientists Gel Symposium 2012開催

2011.12.22

UCLAのHsian-Rong Tseng先生と理化学研究所のHsiao-hua (Bruce) Yu先生のセミナーを開催

2011.12.1

ESPCIのMichel Cloitre先生のセミナーを開催

2011.11.16

理化学研究所 前田バイオ工学研究室の前田瑞夫先生のセミナーを開催

【海外派遣】2011.10.30-2012.1.26

北大・海外教育交流支援事業「北大-ESPCIインターンシッププログラム」により、八島慎太郎さん(D1)をESPCI Paris Tech(仏)のProf. Antoine Chateauminois' laboratoryに派遣

2011.10.4

グン先生のプロジェクト「ゲルの海洋生物付着阻害効果を利用した防汚材料の開発」が 戦略的創造研究推進事業 先端的低炭素化技術開発(ALCA)研究開発課題探索(探索ステージ)に採択

2011.10.3

中島助教が着任。バングラデシュと中国の留学生に加わりました。

2011.9.26

黒川先生のプロジェクト「マクロファージ付着阻害効果による低免疫反応ゲルの創製」がノーステック財団研究開発助成事業 スタートアップ研究補助金に採択

【報道】2011.8.19

NHK総合北海道版の「北海道クローズアップ」番組内で私たちの研究を紹介

【アウトリーチ】2011.8.2-3

日本化学会北海道支部「北海道大学化学系への二日体験入学」にて「ゲル ―生体に最も近い人工物―」実験プログラムを開催

【アウトリーチ】2011.7.31-8.1

北大オープンキャンパス開催
LSWは、理学部の自由参加プログラム「模擬実験」(7/31と8/1)と高校生限定プログラム「体験入学」(8/1)に参加

【アウトリーチ】2011.7.14

北大・FResHU主催の理系応援キャラバン隊@室蘭栄高校(室蘭市)で、出前実験

【アウトリーチ】2011.6.29

北大・FResHU主催の理系応援キャラバン隊@札幌啓成高等学校(厚別区)で、出前実験

【アウトリーチ】2011.6.22

北大・FResHU主催の理系応援キャラバン隊@北海道大学クラーク会館(北大)で、出前実験

【サマープログラム研究員】2011.6.21-8.23

JSPSサマープログラム研究員としてアメリカのカンザス大学大学院工学研究科の Tiffany SuekamaさんがLSWに来研

2011.5.21

生命科学院生命融合科学コースの入試説明会(札幌会場)を開催。説明会の参加申し込みは5月19日(北大東京オフィス入試説明会は7月2日(土)。)
※平成24年度 大学院生命科学院学生募集要項を配布

2011.5.16

研究室ホームページをリニューアル

【海外派遣】2011.5.11-7.31

北大・海外教育交流支援事業「北大-ESPCIインターンシッププログラム」により、中野征洋さん(D3)をESPCI Paris Tech(仏)のProf. Matteo Ciccotti's laboratoryに派遣

2011.5.6

【教員公募】先端生命科学研究院・ソフト&ウェットマター研究室では教員(助教)を1名公募。【募集終了】

2011.5.1

角五彰助教が北海道大学理学研究院 化学部門物質化学研究室の准教授として異動。

2011.4.6

学科のWEBサイトがリニューアル。
研究室OB岩佐さんの卒業生仕事レポート掲載中

【受賞】2011.2.1

第45回高分子学会北海道支部研究発表会で渡鍋貴仁さん(M2)が発表賞、島野紘一さん(M1)がポスター賞を受賞

【受賞】2011.1.29

2011年 帝人21世紀フォーラムで佐藤仁美さん(M1)が敢闘賞を受賞

【受賞】2011.1.24

グン教授が「高弾性・高靭性ダブルネットワークゲルの創成とその分子機構の解明」研究で平成22年度 日本化学会 第28回学術賞受賞決定
(授賞式:3月27日)

2011.1.20

生命科学院平成23年度第二次募集試験(博士課程)を実施
願書受理期間:平成22年12月15日(水)~21日(火)

【受賞】2011.1.13

第22回高分子ゲル研究討論会で、古橋由梨さん(M2)がポスター発表賞を受賞

2011.1.7

第6回LSW研究会シンポジウムを開催

2010.12.8

Macro2010:43rd IUPAC World Polymer Congress でのグン教授のインタビューをYouTubeで公開

2010.12.3

バングラデシュ・Dhaka大のMd. Abu Bin Hasan Susan先生のセミナーを開催

2010.11.18

北海道大学 受験生向け教員紹介冊子「知のフロンティア」が北大ホームページにアップ。 グン先生の紹介ページ「化学・物理学 世界最強のゲル!」

2010.11.1

生命科学院第2次募集試験(修士課程)を平成22年11月1日(東京会場)・2日(札幌会場)に実施。学生募集要項は9月中旬に発表。

【アウトリーチ】2010.10.18

高分子学会主催 未来高分子教室:高分子で展開するバイオ・光・ナノテクが織りなす実体験ゾーンで、サイエンストーク(「軟骨のような強くて滑らかなゲル」)と実験(「強く、しなやかなゼリー状プラスチック-高強度ゲル、形状記憶ゲル-」)

【受賞】2010.10.5

青年海外協力隊員(現在ガーナ赴任中)の研究室OB・岩佐大介さんが、2010 Ghana best teacher awardsを受賞

2010.9.16

生命科学院平成23年度第二次入学生募集要項(修士課程)の配布開始。願書受理期間:平成22年10月4日(月)~8日(金)【募集終了】

2010.9.7

18:00よりJICA北大連携セミナー@情報教育館3階多目的中講義室(北大)にて、研究室OBの岩佐大助さん(20年度3次隊 ガーナ国 理数科教師)の一時帰国報告会 (ポスター

【受賞】2010.8.28

2010年度北海道高分子若手研究会で、古橋由梨さん(M2)、八島慎太郎さん (M2)、中島 祐さん(D3)が優秀発表賞を受賞

【アウトリーチ】2010.7.14

北大・FResHU主催の理系応援キャラバン隊@地球環境科学研究院(北大)で、出前実験

2010.6.30

東京工業大学の高田十志和先生のセミナーを開催

【アウトリーチ】2010.6.30

北大・FResHU主催の理系応援キャラバン隊@札幌啓成高等学校(厚別区)で、出前実験

2010.6.26

生命科学院生命融合科学コースの入試説明会 を開催。北大東京オフィス入試説明会は7月3日(月)。※学生募集要項は、6月下旬に発表します。

2010.6.21

カナダ・Montreal大のFrançoise M. Winnik先生のセミナーを開催

2010.6.18

平成23年度生命科学院学生募集要項(一次募集)配布開始。

【受賞】2010.5.27

特任助教・黒川孝幸先生が高分子学会 平成21年度高分子研究奨励賞を受賞

【特別研究員】2010.4.1

中島 祐さん(D3)が、平成22年度日本学術振興会特別研究員(DC2・化学)に採用されました。

2010.4.1

平成22年度から、研究室の教職員の所属は、先端生命科学研究院となります

2010.4.1

平成22年度から、理学院 生命理学専攻は従来の生命科学院 生命情報分子科学コースと統合し、生命科学院 生命融合科学コースとなります

2010.2.15

スイス・Basel大のDieter Wirz先生とOlivier Braissant先生のセミナーを開催

【受賞】2010.1.29

帝人21世紀フォーラムで、中島 祐さん(D2)がポスター賞(進歩賞)を受賞

【受賞】2010.1.26

高分子学会北海道支部主催第44回北海道支部冬季研究発表会で、田村圭輝さん(M1)が「優秀発表賞」を受賞

2010.1.18

第5回LSW研究会シンポジウムの写真をup

2010.1.8

第5回LSW研究会シンポジウム開催

【アウトリーチ】2009.12.15

北大・FResHU主催の理系応援キャラバン隊@雙葉中学・高等学校(東京)にて、出前実験

2009.12.8

フランス・ESPCI ParisTech のTetsuharu Narita先生のセミナー開催

2009.11.2

フランス・ESPCI ParisTech のMarc Fermigier副学長のセミナー開催

2009.11.16

平成22年度大学院生二次募集開始。願書受理期間は、平成21年12月16日(水)~平成21年12月22日(火)。【募集終了】

2009.10.21-30

ハンガリー・Semmelweis大学のMiklos Zrinyi先生の集中講義を開催

2009.10.23

カナダ・Toronto大学のEuginia Kumacheva先生のセミナーを開催

【アウトリーチ】2009.9.27

北大にて「ひらめき☆ときめきサイエンス 生命のミステリー ~生命分子の形と働き~」開催

2009.9.25

理化学研究所の茅幸二先生と長田義仁先生のセミナーを開催

【アウトリーチ】2009.8.20-22

理系応援キャラバン隊@市立函館高校、函館中部高校、函館市青年センターにて、出前実験。

【アウトリーチ】2009.8.8

第7回化学イノベーションシンポジウムにて「ゼリーを軟骨に作り変えよう」と題して講演

2009.6.22

22年度理学院学生募集要項(一次募集)の配布開始。【募集終了】

2009.2.27

ポスドク(博士研究員)募集。詳細は「募集要項(改)」を参照。2009年3月31日〆切【募集終了】

2009.1.13

技術補助員募集中。詳細は「募集要項(改訂)」を参照。 【募集終了】

2009.1.9

第4回LSW研究会シンポジウム開催

2008. 12.17

ポスドク(博士研究員)募集中。詳細は「募集要項」を参照。2009年1月20日〆切【募集終了】

【アウトリーチ】2008.10.18

北大工学部にて未来高分子教室開催。

【研究助成(学生)】2008.10.1

室崎喬之さん(D3)が、造船学術研究推進機構平成20年度研究テーマ「環境保全や船舶の安全航行に関連する研究」に採択。

【アウトリーチ】2008.9.23

北大にて「ひらめき☆ときめきサイエンス 生命のミステリー~生き物のかたちと働き~」開催

【アウトリーチ】2008. 9.10-11

理系応援キャラバン隊@函館市遺愛女子中・高校、函館高校にて、出前実験。

【アウトリーチ】2008. 9. 3

理系応援キャラバン隊@札幌市旭丘高校にて、出前実験。

【海外派遣】2008.9.1~2009.3.1

中島祐さん(D1)を約半年間、NIST Guest ResearcherとしてNational Institute of Standards & Technology (Gaithersburg, Maryland, U.S.A.) のWen-li Wu博士の研究室に派遣

2008. 9. 1

角五先生が JST・平成20年度(第2期)さきがけ「ナノシステムと機能創発」領域に採択。

2008. 6. 5

学外からの受験者向けの大学院入試案内掲載

2008. 1.11

第3回LSW研究会シンポジウム開催

【報道】2007. 11.07

10/9付け日経産業新聞にてDNゲルの記事掲載

【アウトリーチ】2007. 11.07

北大時報にて「イノベーションジャパン2007」にて研究室の展示の様子掲載

【アウトリーチ】2007. 11.07

北大時報にて白川教室を紹介

【アウトリーチ】2007. 10. 3

理系応援キャラバン隊@札幌市藤女子中・高校にて、出前実験。

【アウトリーチ】2007. 9.12-14

イノベーション・ジャパン2007-大学見本市@東京国際フォーラムに出展

【アウトリーチ】2007. 9. 7-9

理系応援キャラバン隊@函館市 函館高校、函館高専、函館中部高校にて、出前実験。

【アウトリーチ】2007. 8.23-24

理系応援キャラバン隊@帯広市 帯広第八中学校、帯広三条高校、帯広柏葉高校、とかちプラザにて出前実験。

【アウトリーチ】2007.8.7

北大にて「ひらめき☆ときめきサイエンス 生き物はなぜ動くの? ~分子・細胞・個体のかたちと動き~」開催

2007. 8. 6-8

東大にてGelSympo2007開催。

【アウトリーチ】2007. 8. 4

理系応援キャラバン隊@北広島市 エルフィンパークにて、出前実験。

2007. 7.11~12.26

北海道大学中国人材育成事業研修員として、半年間、Hubei University of Technologyの准教授Dr. Xuefeng Liを受け入れる。

2007. 6.27

当研究室をサイエンスZEROにて紹介。6月29日(金)午後7時より放送。

2007. 6.19

長田義仁教授が5月1日より理化学研究所に異動

【アウトリーチ】2007. 6.19

『2007年ノーベル賞受賞者を囲むフォーラム「21世紀の創造」高校生講座』@LSW <<参加者募集中>>【募集終了】

2007. 5. 28

2008年四月入学の大学院生(修士及び博士)募集中。詳しいことは専攻ホームページへ。【募集終了】

2007. 4.13

サイエンスチャンネルにグン先生出演。

【アウトリーチ】2007. 4.6

北大 de Night Cafe 第四夜 「柔-JYU-」@さっぽろ赤レンガカフェで田中先生がマスターを務める。

2007. 3.16

長田義仁先生最終講義

【アウトリーチ】2007. 2.23

女子中高生理系進路選択支援イベント「理科ピカッ! ~見て、触って、試して、北大生と楽しんじゃおう!~」@札幌市北九条小学校にて、出前実験。

2007. 1. 12

第2回LSW研究会シンポジウム開催

【アウトリーチ】2006.12. 1

女子中高生理系進路選択支援イベント@北広島市広葉中学校にて、出前実験。

【アウトリーチ】2006.11.30

女子中高生理系進路選択支援イベント「理科してみよう!Be Ambitious, 中学生」@当別町当別中学校にて、出前実験。

【アウトリーチ】2006.11.13

女子中高生理系進路選択支援イベント「理科してみよう!Be Ambitious, 中学生」@当別町西当別中学校にて、出前実験。

【プロジェクト】2006. 9. 8

北大時報にて特別推進研究の紹介掲載

2006. 6. 28

平成19年度大学院入試要項公開【募集終了】

【受賞】2006. 5. 25

龔 剣萍教授が高分子学会賞を受賞

2006. 5. 10

平成19年度大学院入試案内掲載

2006. 4. 10

研究室の所属が再編されました。
Staff… 北海道大学 大学院理学研究院 生命理学部門 生命融合科学分野
大学院生… 北海道大学 大学院理学院 生命理学専攻 生命構築科学講座
学部生… 北海道大学 理学部 生命科学科 高分子機能学教室
*電話での応答は"高分子機能学第2研究室"とさせて頂きます。

2006. 3. 2

【イベント】第1回LSW研究会シンポジウム開催

2005. 10. 15-18

【イベント】GelSympo2005開催(first circular | GelSympo2005 Program)

2005. 10. 14

Webサイトをリニューアル公開

【海外派遣】2005. 8. 25~2006.9.23

富永大輝さん(D1)を約1年間、NIST Guest ResearcherとしてNational Institute of Standards & Technology (Gaithersburg, Maryland, U.S.A.) のWen-li Wu博士の研究室に派遣